キャットアイ(CAT EYE) オプティキューブ・10LEDテールライト/TL-LD1100 TL-LD1100
キャットアイ(CAT EYE)
●キャットアイ(CAT EYE) 544-0900N TL-LDシリーズ用ブラケット 544-0900N
●キャットアイ(CAT EYE) LEDライト HL-EL520 HL-EL520
●キャットアイ(CAT EYE) 4モードフラッシングライト/TL-LD610-R TL-LD610R
●キャットアイ(CAT EYE) 533-8880 H-32 ヘッドライト用ブラケット (直径22.0-26.0mm) 533-8880
・「ブラケットの固定が甘い」
他の方が評価されているように非常に明るいです。明るさだけなら、一番ではないでしょうか?単3電池を使用しているだけあって、電池の持ちも素晴らしいです。しかし、ライト本体がブラケット本体にしっかり固定されておらず、段差を越える衝撃で、ライトがブラケットから外れてしまいます。そのため、公道等、段差のある道路での使用には向きません。
・「ものすごく目立ちます。」
通勤用のママちゃりに付けています。恥ずかしいくらい明るいですね。ロードやクロスバイクにはつけない方がいいかもしれません。けっこうごついです。
・「明るさは抜群」
このテールライトはとにかく明るいです。原付のテールライトよりも明るいです。ブレーキランプくらいですかね。上下それぞれが独立して、それぞれ点滅パターンもたくさんあっていいのですが、自分は点灯か点滅しか使わないです。使用半年くらいになった時、ライトを点灯させるボタンがはずれてしまい、片方しか使えなくなってしまいました。ここまで明るいと後続の車両はまぶしいくらいです。1000円くらいで売ってる同社製のテールランプで十分他の車両に認識されると思います。
・「短距離の移動には使いたくない」
5つのLEDとそれらをを制御するスイッチのユニットがそれぞれ独立して上下に並ぶ。
ボタンを一回押す毎にON〜点滅パターン4種(常時点灯を含む)〜OFFまで5ステップを繰り返す。
モッコりしたゴムの奥に小さなスイッチがあり、指先でしっかり押さないと反応しない。
単純にOFFにするだけでも目視で確認しながらスイッチを押し続ける。
上下両方を点けた場合、消す操作が最悪で。眩しく点滅する赤ランプを、上下どちらが光っているのか見極めながら操作の必要あり。
・「さらに明るくなりました。」
旧型のTL-LD1000に比べて明るさが100%明るくなった。(倍になった)LEDの特性上向きによっては「目つぶし」をくらったほどまぶしいときがある。この製品は上下2段に3個ずつLEDが並んでいるから、本体の角度調整などもうまく使って後続車にまぶしいおもいをさせないようにしよう。この明るさなら照明が多い市街地であろうと山中であろうとまったく問題ない。ただ問題があるとすれば明るすぎてまぶしすぎることくらいだ。上下のどちらかで点灯、点滅と使い分ければまぶしくなく目立たせることができると思う。
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