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▼キャットアイ(CAT EYE) サイクロコンピュータ CC-RD200 ブラック:詳細

キャットアイ(CAT EYE) サイクロコンピュータ CC-RD200 ブラック

キャットアイ(CAT EYE) サイクロコンピュータ CC-RD200 ブラック
キャットアイ(CAT EYE)

▼クチコミ情報

・「無駄な要素の無い使いやすさがある
機能をうまく絞り込んで、不要な要素は切り捨てることで、実にシンプルな使いやすさを獲得していると思う。操作ボタンは一つだけで済むようにして裏面に配置したものを、本体そのものを押すことで押されるようにした機構は画期的だ。また、取付のベースと直交する向きだけでなく、同じ向きになるような取付け方も出来、また取付ベースの太さも幅広く対応するので、ハンドルバーだけでなく、ステムやエアロバーにも直接取り付けられる。この点はハンドルそのものを活かしきる上でも有益だ。無線、有線、有線ケイデンス付と、3種類のバリエーションが揃っているので、用途に合うものが選べるのでは?

ただ、操作方法はオートスタートストップモードに限定されているなど、絞り込まれた機能をあだに感じてしまう可能性もあるので、オフィシャルサイトで取説を確認してからお求めになることをお勧めします。

・「もろい本体。すぐ設定が消える。
ちょっと地面に落としただけで、一瞬にして全ての設定が消えてしまう。運動に関する機械にしては致命的に「もろい」商品で実に頼りない。ついこの間、ワイシャツの胸ポケットからアスファルトに落としてしまったのだが、それだけで液晶がだめになり買い直すはめになってしまった。結局2台も購入してしまったのだが…。

・「必要十分だが惜しい出来。
他の人も書いているが第二計測が走行距離のみだとか、ケイデンスが平均表示だけとか微妙にかゆいところに手が届いてない。個人的にはバックライトが欲しかった。ただこの値段でここまで計測できれば良くやってる方だとも言える。有線なので確実性も高い。一通り機能が付いていて、出来ればケイデンスも測定してみたい、でも安いのがいいって人にはお勧め。1個目これ買っておけば当分使えるだろう。

・「とても満足!!!
GIOSの2007GRESSには、説明書の通り、簡単に取り付けることができた。大変操作性、視認性がよく、有線だけど、それなりにかっこいい。とても気に入ったので、もう一個購入し、29インチのMTBにも取り付けてみた。さすがに、チェーンステーと後部スポークとのクリアランスが大きいので、説明書の通り取り付けることはできなかった。そこで、速度センサーとケイデンスセンサーのコードを、二つに割って、速度センサーをフロントフォーク部分につけた。余ったコードをアフターケーブルにきっちりと巻きつけて丁寧に作業したので二時間くらいかかってしまったが、きっちりと取り付けることができた。

・「ケイデンス以外はOKかと
ケイデンス表示を期待して購入しましたが、残念ながら積算回転数が表示されません。取説内のケイデンス表示が0〜299rpmとなっており、速さからの1分間での平均ケイデンスが表示されるだけです。そこ以外は走行時間走行距離平均速度最高速度積算距離時刻表示と充実しているので、良いと思います。

・「大変満足しています。
CC-MC100Wを使用していましたが、転倒したとときに無くしてしまったのと、ケイデンスを計りたかったので、この機種にしました。

センサーケーブルの取り回しは、いろいろなサイトを参考にし、取り付けも30分位で終了。ワイヤー式だからかもしれないが、CC-MC100W より反応が早い。表示切替も本体をクリックするだけなので、簡単で良い。リセットもやりやすい。

取り説に、センサーと磁石の隙間を3mmとありますが、6mm位になったが、問題なく計測できています。

ケイデンス用磁石の取り付け時に、チェーンリング側が窪んでいるクランクの場合は、工夫が必要になります、私の場合は、ペダル近くの微妙な位置にぎりぎり付けられました。

・「見た目、性能良し
届いて、箱から出しての感想はコンパクトでした。

自転車につける時にサイコンを付ける台座(?)が簡単にステム・ハンドルにつけることもよかったです。どちらでも選べるので、私はステムに取り付けました。大きさとしても、ステムの太さより小さいのでほんとにコンパクトです。これならハンドルの手前を持っても全く邪魔になりません。

私の自転車にはスピードセンサーのケーブルが少し長かった気がしますが、なんとかなりました。センサー全般でいえば薄くCATEYEと書いてあるのも何気にカッコイイです。

前に使っていたサイコンではケイデンスセンサーのところに厚みをつけるため両面テープを重ねて使ったましたが、今回はゴムが付属されており特に手を加えずにケイデンスも反応してくれました。

有線なりのかっこよさがある商品だと思いました・

・「シンプルながら本格的機能
本体をクリックすることで表示切替をする画期的なシステム。 その結果、サイズは他のモデルよりも小さいながら、液晶表示は大きく走行中でも見やすい。 本体のデザインもシンプルでどんなタイプの自転車に取り付けても邪魔にはならない。 ケイデンス(ペダル回転数)計測はペダルから計測するので正確です。

チェーンステーにセンサーを取り付け計測するので、ステーの形状によっては取り付けられない場合もあるかもしれません。私はCC-RD100をフロントフォークに取り付けて使用していますが、私のロードバイクはチェーンステーが太く、クランクにもホイールにもギリギリなのでこちらは付けられないかも…

あとは、バックライト機能が欲しいところ。ダウンチューブに線を渡すので見た目的に嫌な方は、近々、ワイヤレスのモデルが登場するみたいなので、そちらを待っても良いかも。

・「本体もセンサーもシンプル。
商品説明を読んで分かる通り、機能は本当にシンプル。同時に表示出来る情報は2つのみ。表示は大小に分かれるが、大きく表示出来るのは速度のみだということも注意。数字は非常に見やすい。

ボタンの配置が工夫されており、ブラケットと本体の独特な固定方法のおかげで、走行中の操作は非常にシンプル。ボタンは合計3つ付いているが、走行中に必要無いボタンはブラケットに取り付けると見えなくなってしまうのが良い。その分ギリギリまでディスプレイを大きくすることが出来ている。このことは計測の開始と終了がオートのみだからこそ可能なわけで、マニュアルで操作したい人は注意。また、ステムに取り付けられることも良い点の一つ。80mmのステムでも取り付けることが出来た。

本体のデザインも良いが、センサーのデザインもかなり良くなった。好みの問題もあるだろうが、平べったくなり、センサーの突起が目立たない。

センサーの取り付け方については色々なレビューがあるが、パッケージに入っているものだけで取り付けようと思わなければ問題は無い。個人的にお薦めするのが、タイラップを別途購入しておくことと、厚さ1mm程度の黒いゴムシートを購入しておくこと。タイラップは付属する本数にあまり余裕が無く、やり直しがきかないタイプのタイラップだということもあり、本数が不足してしまう可能性が小さくない。ゴムシートは、センサーの高さを稼ぐために使う。黒いゴムシートであればセンサー部と材質がほぼ同じため、見た目の違和感が非常に少ない。MTBのようにフレームとホイール、クランクとの隙間が大きい場合でも柔軟に対象出来る。

・「必要十分
軽量コンパクトで機能は必要十分。

ただ惜しむらくはリアにつける回転センサー。チェーンステーとホイールの間にセンサーをつけなければならないのだが、自分のフレームのチェーンステーはホイール側に湾曲している。今回はぎりぎり入ったが、場合によっては入らない人もいるんじゃなかろうか。

キャットアイ(CAT EYE) サイクロコンピュータ CC-RD200 ブラック
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