・「あると多少は安心」
表の金色は熱の吸収、裏の銀色は熱の反射という効果があるので、この薄さでも結構温まります。
冬場のスポーツ観戦や標高の高い場所に行く時に持っていくと安心かもしれません。特に登山では一人一枚は持って行きたいですね。軽い上に、ズボンの尻ポケットに入る大きさなので、あっても邪魔にはならないと思います。
サバイバルシート シルバーと値段はそれほど変わらないので、どうせならゴールドの方を薦めます。それとパッケージは素手で簡単に開けられます。(但し、届いたのが画像と違うパッケージだったので、持ち出す前に構造を確認するのをお勧めします。)
・「使い方は違いますが…」
正直なところ『透湿性』が゙皆無"なので゙身体に巻き付けて"や゙防寒"と言うのは本当の意味で「緊急」の時だけで、日常的に使うにば無理"があります。しかし山行に持ち歩くと…休憩時にゴザ代わりにしたり、テントを張る時に下に敷いたり、簡単な雨避けにしたり……と『実用品』としてガンガン使う事が出来ます。安くて万能ですのでオススメします。
・「心もあったか!」
到着直ぐに身体に羽織ってみました。
・「車内暖房要らずの寒い雪の中でのドライブに・いずれは社内暖房省エネにも?」
自然災害用に購入しましたが、軽井沢・甲斐大泉へのドライブ旅行に、雪に閉じ込められたりしたらと持参しました。雪は降ったものの閉じ込められは(幸い!!)しませんでしたが、それでも車内で身体に巻いたまま運転していて暖かかったです!特に寒い地域でのドライブはヒーターをつけていても寒いままですから、却ってこちらを巻いているだけでちょうど良かった気がしますし、オーバーヒートも気にしなくてすみますし省エネにもなりました。結局雪の軽井沢にいるあいだもその後千葉に向かうあいだもヒーターをほとんどつけなくとも千葉に入るころには軽く暖かく汗をかくほどでした!ただし窓を開けるときは猛烈に軽いので飛ばないようにちゃんと身体の下に敷くように巻きつけて置かないとシートが風で飛んだり顔やメノマエにかかったりするのでドライブ中は入念に身体に固定するように、窓をあけるときなどはさらにきをつけるように、それだけは絶対に気を配って。自然災害用だけでなく、普段の寒さ除けと省エネに十分活用されるべき素材と思います。こちらのシートは普段の日常生活使いにはもしかすると(たとえばオフィスなどで)シャラシャラ音がややうるさい上あまりに猛烈に軽すぎて薄すぎることが却って扱いにくい?かもしれませんが、こちらのシートを縫いこんだブランケットなどは湯たんぽとあわせて猛烈に室内暖房いらずになるのでは?商品化を待ちたいところです。
・「だまされたと思って?!」
災害時の防寒として、役に立ってくれること請け合いです。「こんなに薄くて大丈夫?」と不安になるかもしれませんが、一度体に巻いてみてください。暖かさ…いえ、暑さにきっと驚くことでしょう。
とはいえ私もそう何度も使ったことはありませんが、5〜6回使っても、切れたりしない丈夫さです。重さ約50g、大きさ単行本サイズとくれば、普段のバックの中に忍ばせておくことも出来るのでは?ゴールドが高いなぁと思う方には、シルバーもあります。防寒としてはこちらでも、十分に用を成してくれると思います。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。