・「3500円で楽しめるゲームだけど・・・」
かなりのお買い得な値段でゲーム内容もグラフィック性能も充実した一品ですが、グラフィック機能での設定がまずオール最高設定にするならGTX280を3枚CPUをQX9775を2枚のパーツ,HDD10000rpm、メモリー8GBを使わないと無理そうです。HD4870X2を2枚ならまだ上にいけるかもしれませんが動作するかがサポートしてません。AMDのほうがこうゆう分野がインテルよりもサクサク動きそうですね。
・「豪快で爽快なゲームへと舵取り」
クリアしてからの感想は「なんだかコールオブデューティーっぽい」でした。無印のクライシスと比べると自由度はさらに落ちています。ただその代わりにチャプターごとに気合のこもったムービーシーンが挿入され、ストーリーが重視されています。シナリオライターはバイオショックなどを手がけた人らしいので、それも納得。自由度が落ちた分は劇的な展開や詳細なストーリーによって補われている感じです。
ゲームプレイにおいて、クライシスウォーヘッドでは北朝鮮兵やエイリアンをボッコボコにすることが重視されていますくりかえしますが、同じ会社が手がけたファークライの緊張感、無印クライシスの自由度とは違って、出てくる敵をナノスーツの力で倒しまくるゲームなのです。クライシスと比べると敵はわんさか出てきて耐久力も下がっていて、こちらが入手できる弾薬もかなり多くなっています。強力な武器もゲーム開始してからすぐに手に入ります。おまけに難易度設定は前作より一段階下がった感じになっています。(例えば今作のハードは前作のノーマルくらいの難しさです)
もちろん無印クライシスと同様に完全に日本語化されています。グラフィッククオリティはよく見れば少し落ちたかなーという程度ですが、そのぶん軽くなっています。ただメモリ消費がかなり大きく、2GBのメモリでは設定が中ではないと完全に不足してしまいます。高以上の設定にしたければそれ以上のメモリをつんでください。マップ移動中にカクカクしたり、セーブやローディングに失敗するかもしれません。
確かに面白いゲームなのですが、プレイ感覚がそれまでのCrytekのゲームと違っていることが評価の分かれ目となりそうです。
・「期待して損」
前作をプレイし
今回は外伝編+要素が少し増えた〜らしいので興味が出ました
そして、まず一言「なんか劣化してね?」グラフィックが劣化したのは、ちょっと・・・一瞬戸惑いましたね設定高いはずなのに・・・と。
まぁスペックが低いPCでも手軽に動いたので喜ぶべきかな?不満は残りますが
あと、追加要素もあまり意味なしです。追加された武器が、これがまた使いにくい!しかも少ない。そして、自由度は前作より低いです。ほとんど一直線で進みます。
敵のAIやらダメージを与えてもひるまないのは、全然進歩してないなぁと実感します
しかも短い!これからだな!って時に終わります。ステージも数が少ないし値段を考えてもこれはないなぁ〜と、失望しました断然、前作を買ったほうが良いでしょう!てか、全体的にしょぼすぎるんだよ
・「素晴らしい出来」
グラフィックの劣化などという評価を聞いていて心配していましたが、全然そんなことはありませんでした。
【CPU】 Core 2 Duo E8500 BOX 【メモリ】 2GBx2枚【VGA】 SAPPHIRE RADEON HD 4850 512MB GDDR3 PCIE (PCIExp 512MB)【Sound】 Creative Sound Blaster X-Fi Xtreme Gamer【OS】 Windows XP Home Edition SP2
こんな環境でALL高設定+ところどころ最高設定です。
まず退屈なエイリアン戦では、同時に北兵も存在し、プレイヤーは両者の戦闘を眺めててもいいし、積極的に交戦してもいいしで、戦略に幅が広がっています。また、大型のエイリアンに対しては爆薬が豊富に用意されているので、ストレス無く戦うことが出来ます。
乗り物も沢山あり、ホバークラフトや電車、装甲車などなど。レースゲーム的な要素や、敵と並走しながら機銃乱射するなど、本当に飽きさせられません。
前作の良いところは全て詰め込んだ、密度の大変濃い内容+このお値段ですので、買って損はありません!
マルチプレイも活性化しており、面白いです。日本のサーバーもあります。
新しく追加されたTeamInstantActionルールは、2チームに分かれて対戦するモードで、フィールド上に設置されている各種武器や車両を用いて相手をより多く倒すことが目的です。ポイントで武器を購入して相手の司令部に核を撃ち込むPowerStruggleとはまた違った面白さがあり、リスポーンも一瞬なのでストレス無く楽しめます。
『Crysis Warhead』のマルチプレーモード『Crysis Wars』を無料でゲームを体験できる『Crysis Wars Free Trial Weekend』が 2008 年 10 月 10 〜 12 日に開催されます。ぜひこの機会に遊んでみてください。
・「大衆向けの出来」
1.グラフィック前作をプレイした人間にとってはやっぱりグラフィックの劣化が気になるところではありますが、それでもトップクラスのグラフィックだと思います。全体的にコントラストがキツめなのは個人的には好きでした。この辺は人それぞれではないでしょうか?ただし前作に比べ、、「リアルなグラフィック」ではなく、「リアルっぽいグラフィック」にはなっていると思います。ただし、前作より軽いです。 2.ストーリー近作では前作の脇役みたいなサイクスが主人公です。前作ではすべて主人公視点からのムービーでしたが、近作では3人称視点からのムービーがほとんどなので、状況をつかみ易くなっています。全体的に見て、演出がきつめになったりで、よく言われる「映画的」になっていて、起承転結がはっきりしていると思います。あと、前回と違って対人、対エイリアンがはっきりと分けられてない場所には好感が持てました。 3.ゲーム性操作や行動は前作と変わりないと思います。強いて言うなら、今作では乗り物を主体としたミッションが増えています。途中から同じことの繰り返しで飽きてきやすいこのタイプのゲームにとって、よいメリハリが与えられていました。ところどころ、どこに行けばいいのか分からなくなって興ざめするのは惜しい所でした。あと、協力な弾薬が比較的豊富にあるので、突撃して撃ちまくって倒す事が割りと容易になっています。特に手榴弾は16個も持てるようになっています。前作より更に、隠れて進んだり、敵に追い詰めらる緊張感を味わうようなFarCry的なゲーム性からは遠くなっていると思います。あと相変わらず、クローク機能、スナイパーライフルが強力すぎるので、この辺りは調整して欲しかったです。まぁこの辺りはWarheadの立ち位置的には難しいとは思いますが・・・。 総じて、家庭用ゲーム機への移植のためか、大衆向けに近づいている気がします。例えるとCall of Dutyのような感じでしょうか?マルチプレイは息抜き程度のものだと思っていましたが、案外しっかりしていました。ただし、遣り込むまでには至らないと思います。
・「前作ほどのインパクトはないにしても」
値段も考慮に入れると星5つでいいかと
前作とかなり方向性が違うような感じで、前作はやりこんでたのに、最後まで楽しめました簡単にあげると1 敵の数が増えて弾の数も増えて、どっちかと言うと、ランボースタイルに近くなった様な感じです・・・ 数えてないので気のせいかもしれませんが敵が多いです、一体一体は前作ほど強くないのですが クロークなんてほとんど使わなかったです
2 演出と言うか、映画的なストーリーみたいなのがつきました でも、ちょっと、ここはストーリー系は弱いかな・・・という気はします 味方と一緒に戦ったり、そこら辺の雰囲気は結構好きなので、良かったです
3 前作はちょっと・・・と思ってた、エイリアン戦も結構面白かったです エイリアン弱体化してるような感じで、普通に戦えるたり、難易度下がった感じです 今回は、エイリアン出現後も北兵との戦いは続きます
グラフィックは確かに衰えた感じはします機械系が特に、無印のほうのインパクトが強かった性もあるでしょうが現在普及してるPCを考えるとこんなものだと言う気もしますが・・
前作ほどのインパクトはないものの3500円〜4000円との価格を考えると、かなりお勧めできると思いますちなみに、DVD2枚組です、一枚がマルチ一枚がシングル
・「よく落ちる」
CPU:Core2Duo E6850MB:GA-P35-DS4VGA:RadeonHD4870MEM:2GBOS:WindowsXPsp3
以上の環境でプレイしていますが、シーン切り替え時のローディング終了辺りでよく落ちます。プレイ自体は快適に行えるのですが、残念です。
ゲームストーリーは途中からエイリアンとの戦闘ばかりになって非常につまらなくなります。
あと、ゲームとは関係ありませんが、EA Download Managerとやらが勝手にインストールされ、PC起動時に必ず「ActiveXを使える設定にしろ」と怒られるようになりました。私はさっさとアンインストールしましたが、ActiveXをデフォルトで使えるようにしろというのは正気かと思いました。
・「良い意味で『疲れる』作品。」
ゲームの重さは、前作と同程度と思います。また、グラフィックは、オブジェクト・テクスチャ・遠方の景色などの詳細描画深度が、前作よりも浅めで、少し離れると安っぽく見えるかもしれません。他にも変更点がありましたが、恐らくこういった手法で、軽量化をしたのでしょう。
AIも若干の改善がされていて、反応が前作よりもわずかに早いです。それに加え、敵の数が尋常ではなく、前作の倍程度の敵が出現するミッションがいくつもあり、下手に見つかると、袋叩きになるので、走り回る→身を潜める→辺りをうかがったりと、忙しくて疲れました。ただ、中距離での索敵能力は低下しているように感じました。
前作の設定に、大きな変更がなかったのが良い点。ただ『エイリアン エクソスーツ』が簡単に倒せるのがちょっと考えものだった。シナリオ重視の一本道ながら、若干のルート選択の幅を確保している点は、まさに映画をプレーしている感覚だった。また、そういった感覚にさせるイベントシーンや緊迫感を醸し出す通信の数々・・・。『ゲーム』ではなく『プレイシネマ』と呼べる良い作品でした。
次回作は、一作目+今作÷2くらいのテイストで締めてほしい。勿論、ミッションは倍くらい欲しいです。
気に入らなかったこと1.前作は64bit版の「.exe」が付属していたのに、今作は32bit版だけなこと。2.ベンチマークモードが無いこと。3.所持する弾数が前作の倍あり、前作と同じで良かったこと。
プレー時の設定プレー難易度:『DELTA』プレー解像度:1920x1200アンチエイリアス:『オフ』各グラフィックの品質:『高』モーションブラーのみ:『中』
プレー環境OS:Windows Vista Ultimate SP1 x64CPU:Core 2 Duo E6600(定格)GPU:GeForce 9800 GTX(定格)メモリ:DDR2 800 4GBモニタ:LCD-MF241XBR(1920x1200)
・「十分楽しかったです」
Normalでシングルプレイを終えました。
同じシステムを使うことで安価に無料のマップやMODとは違いそれなりに考えられたシナリオと新しい武器や車両を楽しめるのならシリーズをまた出してほしいと思いました。
自分のパソコンでは前作も今作もグラフィック設定「高」でもろくに動かなかったので前作と比べてどうかは気になりませんでした。
値段を考えれば十分満足の出来。それを踏まえた上で
ルートの自由度が無く前作のようにさまざまなルートから探求する事ができないのは残念。
指令を出す女性(吹き替え)が「貴様」呼ばわりでひたすら上からの言い回し。次作のターゲットは自軍上層部に決定。
前作もそうでエイリアンに対しナノスーツの機能がほとんど関係ないのは残念。
せめて最後のエイリアンくらいナノスーツや武器、攻撃車両総動員で各武器を活用した攻略などがあれば面白いのになと思いました。
・「期待通りでした」
酷評が目立ちますが。実際プレイした感想は、かなりの出来栄えです。恐らく、評価の低い方は。期待を裏切られたか、テイストが変わっていることへの意見でしょう。
イベントシーンが増え、より劇的なシーンが増えました。正直、前作が全半と空母のみイベントシーンが多かったのに対し。中盤辺りから、かなり減少していることです。逆に前作は、自分でのんびりと探索する雰囲気が多かったのですが。今回はひたすら無線で指示された一本道のゲームになっている気がします。ただ、これも製作側が映画のような雰囲気。シネマに近いテイストを増やしたいと考えたのか。意図はわかりませんが、そんな感じが取れます。
ただ、近作で好きになれないのは。武器を拾う動作がほぼ無くなったことでしょうか。前作は、敵の落とした武器を拾って弾薬を補充する操作をしたのに対し。近作は、武器の近くに寄れば自動で拾っていく感じです。ハーフライフのような感覚です。新規で入手する武器のみ、拾わないと補充も出来ませんが。その変が気になりました。他は特に気になりません。グラフィックも、確かに前作と雰囲気が違います。ただ、今回のほうが重い感じがします。前作は、ほぼオール「Veryhigh」でクリアまで着けましたが。
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