・「まあまあ かな」
自分で画面のボタンの位置を変えたり消したり増やしたりできるところが気に入た。かなり個人的なカスタマイズが可能です。ただしボタンの位置を変更しないと使いずらい音源はかなり値段不相応でいいものが入っている。さらにVSTIだったかにネイティブ対応していてソフト音源がかなり使える。ただたしか48Hzまでしか対応しないのは痛い。エフェクト関連ソフトが使い方がよくわからないし見た目が悪いのが気になった。(まあ増やせるが、、、。結構安定していると思われる。フリーのソフトではできないことがいろいろできるし、ソナーは高いと思っている初心者ならお勧めかな。説明書は付属します。ある程度は親切に感じた。また専用のサイトもある。←結構いい感じ癖がないがなんかそれもそれでいやな感じはある。DTMソフトは全般的に使うのに難しいものが多いがそこそこであるかんじ。とにかく安いのはたしか。
・「お金が無くても」
私は今までInternet社製のSSWLiteを使っていましたが、他のソフトも試してみようと購入しました。
乗りかえした為か操作は難しく、パラメータをいじくるのも苦労しました。というのも、1トラックずつの編集はかゆいところまで手が届くのですが、複数トラックを一度に編集するのが少々複雑だったからです。まるっきりDTM初心者ならば、投げ出すかもしれないくらいでしたね。
しかし、価格以上に非常に良い音源を同梱しているので(SSWとの比)慣れれば、上級者クラスとはいきませんが中級者ぐらいの完成度は見込めます。
何らかの形で体験できれば体験版を使用してみることをおススメします。
・「使い易い!」
DTMは始めてだったんですが、すごく直感的で使いやすくすんなり入っていけました。ピアノロールや譜面での入力などもすごく簡単で、初心者の人には最適だと思います!
・「音符を直接いじるひとには使いにくい」
MIDIの編集機能が弱い、というのが第一印象でした。
例えば、タイを入力したい場合は音符を右クリックしてプロパティを開き、音符長の数値を手動で変更する…という、直感的ではない作業が必要です。
コピー機能も弱く、音符だけをコピーしたいのにトラック内のイベントまで一緒にコピーしてしまうので、ペースト先で手作業による編集が必要になります。
逆に、オーディオのミキシングはそれなりに充実しているようなので、実際の楽器から取り込んだ音源を編集する、という使い方をする人には良いと思います。
私の場合は弾ける楽器がピアノだけなので、電子ピアノによるMIDI入力+音符手入力で作曲しようとしましたが、MIDI編集機能が弱すぎて使い物になりませんでした。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。