・「良い曲とは思いますが」
個人的には非常にがっかりです。危惧していたモー娘みたいな曲になるまいかという不安が見事に的中。平野さんが歌わなくてもよいです。モー娘の誰でもいいですよというような印象。タイトルどうり曲は良いですが彼女がモー娘のような歌い方をしてしまっているのには正直気に入らないです。何故こんな歌い方になったのか。もっと他の歌い方はなかったのかと思います。気に入りませんが出来は良いと思いますので☆3つです。しかしつんくの曲はもうこれっきりにしてほしいですね。
・「最悪の駄作」
私はアニメのほうのWebサイトで平野綾さんが新曲を出すことを聞いたんですがプロデュースがつんくと聞いて、これはちょっと違うのではないかと思いました。実際曲を聴いてみると、印象に残らない、どうでもいいようなアイドルソングに出来上がっていました。正直がっかりです。 ですが平野綾さんのせいではないので次の新曲を期待しています
・「意外と良作」
ハロプロ系の粘っこい歌唱法が若干気になりますが、つんくの演歌ポップスに平野綾の声は合っていると感じました。プロデュースもこれ一枚に限るなら許されるのでは?
ヒャッコの青春ノスタルジーな雰囲気にもマッチしてると思います。
・「上手い娘なだけに残念」
アーティスト活動開始時から感じる“ロックシンガーを演じる平野綾”が強く出た曲。「God knows...」の素直な歌唱が好みなだけに残念。(“涼宮ハルヒ”というフィルターを通したのが良かったのかもしれない)
・「残念です」
残念ながら あーやの実力 魅力の半分もでていません
現在よりも歌唱力がなかった ゴットノーズのほうが
迫力があり感動もします
残念でなりません
・「歌い手が気の毒」
作詞・作曲・編曲を担当する人間の選定からして完全に間違っている。
こういう曲が聴きたいなら、モーニング娘。のCDを買って聴けば良いわけで何故平野さんに歌わせるのか理解できない。
このCDを買うという事は、平野さんの周りに居る人間の手抜き仕事を容認するのと同義であると言い切っても差し支えないと思う。
・「つんくよ!」
モー娘が売れなくなったからって、他に手をださないでください。平野綾だから、一応買ったけど、何?あの曲は…。モー娘の最初期みたいな曲…。
・「今の彼女に必要なのは話題性じゃない」
1stアルバム「Riot Girl」で感じたことは、楽曲が平凡すぎること「God knows...」や「冒険でしょでしょ?」などで彼女のポテンシャルの高さは十二分にも分かっているのに、上手く彼女の良さを出せてないと個人的に感じました
そんな中で飛び込んできたのが"つんくプロデュース"の文字それだけで大体の予想はついていましたが…まあ完全に予想通りの内容になっていました
これはSPEEDをつんくがプロデュースした「WAY TO GO!!」という曲もそうなのですが、彼がするプロデュースは決まってハロプロ用に書き下ろした楽曲を提供しているようにしか見えないんですよねえ…・ティーンらしいパーティなノリ・哀愁系の美メロな楽曲 の大抵2パターンです
他のレビュアーさんが仰っているのと同様に今回もお世辞にも平野綾の良さを活かしてるなど言えず、「あら?モー娘。の楽曲でもカヴァーしたのかしら?」という仕上がり
今の彼女に必要なのは話題性などではなく、質の高い楽曲だと思いますひどく残念
・「楽曲はいい!」
が、本当に平野綾の為に書かれた曲と言うと話は別
・「ヒャッコ」
ヒャッコ!のエンディングで聞きましたいい曲でしたよ。確かにつんく♂っぽいけど曲としてはいい曲だと思います
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