・「あゅ10年間best」
めちゃいぃ( '艸`) しってる曲ばっかってのがイィ☆しかも安いし--ッ(笑
・「また?」
特典商法ですか。つい最近も出してましたよね?飽きてる人も多いでしょ。きっと。
・「あゆ大好き☆★」
プロレスラーで総合格闘家でもある小谷朋宏選手 (オタニトモヒロ)山本KID選手の弟子で雑誌で見たけど元WWEのタジリ選手やウルティモドラゴン選手にプロレスを習って今はメキシコやカナダでプロレスの試合をやってるそうです♪ちなみに格闘技雑誌で読んだんですが小谷選手は浜崎あゆみさんがデビュー当時から今でも大ファンだそうです♪日本にいた時は必ずコンサートにも行ってたそうです∀
・「もう売った人いる?」
いつもあゆのCDは中古で買ってるけど、そろそろお店にたまるころだよね?でも値崩れまで待ったほうがいいかな?早く欲しいです
・「Daybreakのシングルバージョンが…」
浜崎あゆみさんのデビュー曲から、新曲まで、A面全てを網羅された、豪華3枚組のベストアルバムです!両A面の曲もあった筈なのですが、全て1曲目しか収録されていませんでした。(^^;)あと気になったのは、25枚目のシングル曲『Daybreak』が、“HΛL’s Mix 2002”バージョンではなく、アルバム『I am...』収録バージョンだったんですよ〜。私としては、後者のゆっくりとしたテンポの方が好きだったので、ちょっぴり残念でした。(><)
それでも…初回限定盤は、豪華ボックス仕様で、ブックレット付き!それに、特典ライブDVDも付いていますし、とても良い買い物が出来たと思います♪
・「あゆの過去と現在を知る一枚」
一見、シングルのA面曲の詰め合わせに見えるが、ジャケット写真集はシングルに採用されたものと別ショットどちらかというと控え目で、おとなしめ、柔らかな表情で撮ったものが採用されている。意外な側面、あゆの柔和さを発見できるだろう。入手困難だった限定シングル「kanariya」も収録されていることも見逃せない。そしてやはり最後のトラック「Who... (10th Anniversary version)」A-BALLADでも歌い直されているけれど、これは良く出来ている。最初は柔らかく入り、やたら引き延ばす癖はやめて、すっきりしたヴォーカル。後半は力強く響くように結びに持ってくるのはあゆの心からのみんなへの願い。伴奏もキーボードからドラムまでヴォーカルを引き立たせるように軽めにして、コーラス・キーボードが隠し味のようにハモっている。デビューから今日に至るまであゆは変わりつづけてきた、その今を感じさせる一枚ではないだろうか。
・「コンプリートとは言えない」
シングル曲が全て収録されているのかと思ったら両A面だった曲が収録されていませんでした・・・。私のように未収録のA面曲があるという事を知らないで買って残念な気持ちになった人はいるんじゃないかと思います。オールシングルコンプリートという言葉を使っている以上、A面曲を全て収録して欲しかった・・・。
CDを聴くと「浜崎あゆみ」の歌声の変化、歌い方の変化がわかります。曲は人によって好みがあるので個人的な感想ですが、イマイチに感じる曲はありましたが、良い曲を数多く歌ってきたんだなぁと思いました。
DVDの内容も悪くないです。しかしベストに付属させるものとしては方向性がズレていると思いました。
もっと良い作品に仕上げる事は出来たと思うので★3つ。
・「ファンなら買うしかないでしょう」
あゆの10周年、まさに集大成ベストです。フォトbookはよかったです。昔のあゆの未公開ジャケット写真は一瞬心奪われたかも・・。曲のリマスタリング自体は、オリジナルとそう大差ないのであまり気になりませんでした。ただ表のジャケット写真はあまり新鮮味が無く、ああいつもの金髪あゆか、でした。集大成ならサプライズが欲しかったところです(例えば茶髪にしてデビュー初期の透明感メイクにするとか)たまには変化してくれと思うこの頃です。とにもかくにもあゆ集大成ベスト!!!!です。
・「待ってました!!借りて良かった!!3枚組ですよ」
これぞまさしくベストアルバム!!デビュー曲(しかも当時の声なので特にAベストみたいに変わってたりはしてないです)〜最新曲まで収録 3枚組です!!というか早い話シングルだけ聞きたい人は、わざわざ、AベストとAベスト2は買わなくていいので、この1枚あれば十分でです!!私は、ほしかったので買いました!!結論から話せば、オールドファンより新規ファンや途中からあゆ知った人向けだと思う。
・「本当によく頑張ってきた」
彼女がデビュー当時15,6だった自分は、彼女のヒット曲と共に青春時代を送ってきました。 当時から鼻にかかったハスキーボイスではありましたが、こうして順を追って聞いていくと、ずいぶん早い段階で喉を潰してしまったんだなと複雑に思います。今の彼女が歌う“Who…”は痛々しい印象を受けるほど。けれど詞に込められた想いが伝わってくる、“重み”が確かに存在するのです。 ライブに歌番組にファッション誌。デビュー当時から休む間もなく走り続けてきた、浜崎あゆみの10年が詰まったアルバムです。歌が上手いとは決して言えないし、特別熱烈なファンを続けてきたわけじゃないけれど、これは感慨深いものがある作品ですね。どれだけ彼女の歌が溢れている中で生きてきたかを実感します。
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