Mr.Children “HOME” TOUR 2007~in the field~
Mr.Children(俳優)
・「体位をころころ変えたがる男」
曲の組み合わせ自体は最高で、ミスチルワールドに浸れました。☆5つです。
問題は、カメラが3秒ごとに切り替わるため、落ち着いて見ていられないのです。他の方も書いていましたが、こういうのって編集している人の自己満足で、無理やり芸術性を高めているような気がしてなりません。しいて言うなら、女性との情事を覚えたてで、AVで見た体位をころころ変えて試したがる男のような感じと言ったら言いすぎでしょうか?変な工夫しなくていいので、もう少し落ち着いて見せてほしいと思い、☆マイナス2。あとは桜井さん以外のメンバーの存在感の無さで、☆マイナス1
・「大好き」
私が初めて買ったミスチルのライブDVDです。そのせいかもしれませんが、ミスチルのライブDVDの中でこれが一番好きです。嫌なことがあった時、嬉しい時、いや、何にもなくても、繰り返しこれを観てしまいます。DISC1のほうは懐かしの名曲が多いし、聴いてると明るくなれる曲も多いです。シーソーゲームでは思わず桜井さんと一緒に飛び跳ねたくなってきます。スローバラードで歌いあげるCROSS ROADは、こんなにも美しい歌詞とメロディーだったの!?と改めて驚かされました。DISC2は比較的最近の曲が多いですね。特にフェイクからANYへの流れが大好きです。この流れを意図した桜井さんの心の込めようが伝わってきて、最初に観た時は思わず鳥肌が立ってしまいました。それとは逆に、口笛は大好きな曲ですが桜井さんがほとんどサビを歌わないのが(聴衆がみんなで歌ってるから)初めはがっかりしましたが、聴けば聴くほどに、観れば観るほどに、この「(桜井さんも含め)みんなで歌う口笛」が好きになっていきます。今じゃまるでこの曲は最初からみんなで合唱するために、みんながひとつになるために作られた曲じゃないかとさえ思えます。やっぱりDISC1がいいな、と思ってずっとDISC1ばかり観ているとDISC2が観たくなり、実際観るとやっぱりDISC2もいい!っていうか、DISC2のほうがいい!って思ったり、逆もまたしかりで。結局、自分には初期の頃のミスチル派とか最近派とかなくて、自分が小学生の時からいままで、そしてきっとこれからも、この胸に流れるメロディーを生み出し続けてくれるミスチルという存在を、もう全部ひっくるめて大好き、そう思えるDVDです。
・「カッコイイ」
口笛のみんなの大合唱からsignへのくだりがカッコイイHOMEのちがうDVDも良いけどこっちのほうがMr.Childrenの集大成みたいでカッコイイ
・「こんな音楽、ほかにない」
遅まきながら、ライブDVDを見させていただきました。
“口笛”の大合唱に、そのあと届けられた“sign”
“しるし”を、お母さんに抱っこされながら一緒に歌う小さな女の子。
ほんとにボロボロ、ボロボロボロボロ泣いちゃいました。。
こんなにも愛されている楽曲たち、世界中探したってありませんよね?(大げさかなf^_^;)
今回は、ミスチルよりもむしろ、ミスチルのファンの皆さんにそれを教わった気がします。。
・「気になりません。」
他の方のレビューを見て、曲の合間に入る映像云々。。というところが気になって購入を控えていましたが、実際、観てみると、それほど気になりませんでした。必要か?といわれれば、不要な気もしますが、なんでこの曲を選んだか、みたいなところとかは、素直に「そうなのか」と思って、次の曲を聴くことができました。
むしろ、ライブ自体はとてもシンプルなので、ただのライブ映像とは違う「作品」として考えればいいのだと思います。
ライブも、セットリストも、アレンジも、長年のファンにとっては、買わずにいられないいい作品だと思います。
・「よく考えられたセットリスト」
コンサートの醍醐味は、言うまでもなく「セットリスト」である。
自身の持つ曲群から、ライブのコンセプトやお客さんの期待値などを加味しながら構成していく「セットリスト」の善し悪しはアーティストの評価に直結する。
そういう意味で、Mr.Childrenは「HOME TOUR」で間違いなく評価をあげた。
デビュー15周年の記念碑的ツアーということもあり、4人全員の気合はみなぎり、また、ファンのことをしっかり意識したセットリスト構成は、DVDを買って実際に観てみればすぐわかることだ。
個人的にハイライトだったのは、アンコール。「Wake me up!」〜「innocent world」のくだりだ。
最新アルバムと最高アルバム(セールス面)から選ばれた楽曲がここまで違和感なく融合されるのは、彼らが15年間、真摯に音楽と向き合って曲作りに励んできたからに他ならない。
・「〇でした。」
ミスチルのライブDVDを買うのは、今回で5作目になるんですが、今までで一番良かったです。(過去のは☆3つぐらいだった)☆5つにしなかったのは、曲間にメンバーのイメージ映像みたいなのが入ってたから。あれで、流れが断ち切れちゃって…興醒めです。『しるし』なんて、前半はプロモ(草原で桜井ギター弾き語り)ですよ。。あんな編集しなくったって良かったのに (怒)それと、梱包の仕方が気になりました。ミスチルのdvdって、ホルダーから外す時に中心穴が割れやすいんです。
それと、発売日前にレビュー書いてる奴等に物申す!買ってもないのにウダウダ思い出語るな!俺だって、このツアーは見に行ったんだよ!
以上、失礼しました。
・「 愛さずにはいられない未来へ奏でるメロディー」
このDVDは、不可解な事件の多い荒れ狂う現代社会の中で、
「世界中を幸せにするメロディーを」
というコンセプトをもとに、心の中の叫び、愛するという事に対するパッションを、詩情溢れる歌詞に織り込んだ非常に完成度の高い作品です。
「生きて死ぬまでに、この世に何を残せるか?」
ミスター・トルドレンは、この作品で自分たちの人生のテーマを見つけたのかもしれない・・・。
・「ビックリ」
私は昔っからミスチルファンでライブDVDも結構買ってきました(>_<)
今回HOMEのDVDはどうしようか正直迷いましたm(__)m 昔の歌も多いから、自分が持ってるDVDとかぶるなぁって思いながらも、でもやっぱり観てみたいのもあって買いました(゚o゚)
ヤバイです(@_@)今まで買ってきたライブDVDの中で1番感動してしまいました(>_<)特に、口笛!!一体感が凄くて感動して泣いてしまいましたm(__)m ミスチルがファンに愛されている事が伝わってきます。 口笛とゆう曲の素晴らしさを改めて感じれる映像でした(T_T)
えっ!?て思ったのはしるしですね(ーー;) あのまましるしをライブ映像で流してほしかったかな(:_;) 正直どんな感じでしるしに入るのか楽しみにしてたんで、ちょっと残念でした(-_-;)
でも買ってよかったし、全然損はしないと思います。
・「最高」
とても選曲が良かったし皆の笑顔が見れて良かった しるしの弾き語りが残念と書いてますけどアリーナを散々見た僕からしたらあーゆう演出は良かったです まぁヘリコプターとか出て来るとこは要らなかったです でもとっても良かったです 早く次のアルバムを出して欲しいです 次のライブも楽しみにしてます
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