シンプルアマゾン:CD

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼アヴェンジド・セヴンフォールド:詳細

アヴェンジド・セヴンフォールド

アヴェンジド・セヴンフォールド
アヴェンジド・セヴンフォールド(アーティスト)

▼クチコミ情報

・「いけてる奴ら
A7X、セカンドアルバム、メジャーアルバムに次いで、捨て曲なしの最高傑作!!

City of Evil とは高付け堅い、、、

個人的には、City of Evilが1枚上手をいくぜ!!

メタルとパンクの融合しているのを昔から探していたが、ここでハマってしまった。

シニスター・ゲイツは佇まいがカッコイイが、レフトハンドのザッキー・ヴェンジェンスは、ちょ〜カッコイイ!!

連日、聴きまっくているが、飽きる気配が微塵も感じられない程、最高傑作であるので、

1度は聴いてみる価値あり。

こちらもおススメバンドスコア アヴェンジド・セヴンフォールド/AVENGED SEVENFOLDシティ・オブ・イーヴルバンドスコア アヴェンジドセヴンフォールド/シティオブイーヴル

・「もったいない
楽曲の良さは星5つ。ジャーマン要素とモダンなヘヴィロックをバランス良くミックスしていて、ボーカルも及第点。ストリングスの使い方もライブ再現しやすい範囲なのも好印象。カントリー風味やディズニーオペラ調の曲なんかもアルバムに変化を上手に与えてるし。フェイスノーモアっぽさがあるのも良。しかし、如何せん音が軽い。この曲調ならもっと重低音を効かせた方が確実にカッコいいのに、ベースは鳴ってるのかわからない上、ラインも没個性的。ドラムはポコポコした小太鼓並み。ギターもせっかくいいリフ弾いてるのに中低音域がスカスカ。ボーナストラックのライブ音源はその最たるもの。これで星1つ。で、間を取って星3つが妥当かな。本当にもったいない。もしこれで新しいジャンル開拓と考えてるなら、正直水割りサイダーを新商品として発売するようなものかと。いや、つくづくもったいない。

・「前作よりクール
ほんとにロックな奴ら。名盤の匂いがするのは自分だけではないだろう。ツェッペリン、メタリカ、メガデス。彼らがいなくなったあとハードロック・ヘヴィメタル界は消えてしまうのか?いいや21世紀になってA7Xが現れた。最近のアーティストのように、無理して個性を出そうとしている感がない。等身大のロック。しかし衝撃は大きい。9曲目が最高。これは聴かないと分からない。試聴では分からない。リアルタイムで聴くべき。後に名盤と言われるようになってからだともったいない。将来、自分はA7X世代だと堂々と言いたい。

・「期待 大
こんなバンドいたのか?!私はHR/HMではメガデスやスリップノットを好んで聴いていましたが、これほどなバンドがあったとは。彼等はなかなかの曲が書けるなぁと思います。うまくは言えないけどマイケミ路線のエモ要素がある…のか?だからメガデスやスリップノットを聴いてる僕にとって新鮮だった。曲は正統派メタルでアイアンメイデン路線を土台にツインギターやコーラスの心地さ、オーケストラも入ったり(全身タトゥーなのにだぜ。このギャップみたいなのに惚れるぜ)して先が読めない曲展開は圧巻。これをメタルオペラって言うのかなぁ。それでいてスタンダードにまとまっているから、かったるくはない。特にいいのはアフターライフ。この曲のPVも見たけどかっこいい。M.シャドウズ(Vo)が丸坊主になってたな。こっちの方が好きだな。…うん、だからすげーのよ。この曲の多様さ、カリスマ性も秘め行く末モンスターバンドと言われる日も来るのでは……絶対買い!!

・「説明不要なくらい有名になったA7X
前作『CITY OF EVIL』ほどメロスピ曲は無いが、 楽曲としては完全にこちらのほうが凄い。 アンチ・アメリカン・メタル(一部例外もいるが)の俺でも こいつらの音にはハッとさせられる魅力がある。

(6)の“Unbound (The Wild Ride)”で 拳を天に突き上げてくれー!!

・「やっと出てきたか?
ガールやアイアンメイデンで育った私にも、このA7Xはかなりイケてると思う。ごちゃ混ぜでも何でもいいよ。コイツら、何かやってくれそうな勢いがあるもんな。

・「なんか軽い。
J-popなみのわかりやすさと受け狙いは、それはそれでありだとは思うが、そのかわり「危険」ではないし、深さも感じられない。BGMとしては十分合格だけど、入れ込むほどではない。いろんな要素が盛り込まれているけど、そのバリエーションが軸をぶれさせている。でも安いので、価格分の価値はあると思う。

・「文句なし!
くだらねぇ専門用語なんかまったく知らねぇよ!ってな素人からすれば、まさに神様のようなアルバムである。

雪山に向かってクルマをぶっ飛ばす系BGMとしては、誰を乗せても最強ノリノリ!すでに無敵級な永遠の名作になっている。前作とセットで流せば、鬼に金棒(笑

馬鹿そうな外見(失礼!)や細かい演奏技術よりも、豊かな表現力こそが最大の魅力であり、その辺りは世界屈指かと。

ボーカルのシブ声が気にならなければ、女性でも買って損なし!まだ買ってない方々には、今作→前作って順で聴き始めるのがおススメですわ、個人的に。

・「これは名盤
バッドレリジョンとメタリカを掛け合わせたような音楽。メロディや歌い方は,昔聞いていたSIAM SHADEを思い出す。

SIAM SHADE好きな人にはお勧めかもしれない

・「後の評価が楽しみな傑作
セルフ・プロデュース、セルフ・タイトルを冠した勝負作。アレンジなどの段階で、相当に作りこんだ感がある。ヴォーカルはスクリーミングはほとんどなく、ほぼ全編に渡って普通に歌っている。

ストリングス、ピアノなどの装飾音を導入しているが、軸は彼ら自身の演奏に負うところからぶれてはいない。そういう意味では、他のバンドで例えるなら、KISSの「DESTROYER」的な位置にあるような気がする。

楽曲は多彩で、劇的なメタル・テイストの強い前半4曲から5では一転、カントリー風のアコースティック・ギターを導入、見事な場面転換に成功している。カントリーと言えば、10もそんな感じだが、これにはさほど驚かなかった。むしろ、8分にも及ぶ9のキテレツぶりには絶句…ここまで行くとプログレというか、GALACTIC COWBOYSなんかを思い出したけど。

自分としてはドラムのプレイなど、突っ込みたくなる部分も無きにしも非ずなのだが、楽曲自体にこういうジャンルへの入り口、クラシック作品となり得る力、可能性を感じる。メロディにしろ、プロダクションにしろ、大衆的、洗練されていながら、HR/HM的な攻撃性も損なわれていないバランス感覚も素晴らしい。数年後の評価が楽しみだね。

アヴェンジド・セヴンフォールド
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.