・「自分賛歌」
小学中学またはアンアン読者用の音楽なんだろうけどそれを差し引いてもひどい。「言いたい気持ちをストレートに表現した」を通り越して上辺だけの言葉を並べて自分だけ盛り上がっている感じ、結局そんな 自分大好き、な感じです。
・「シンプルで美しいサビのメロディをラップがぶち壊す。」
タイトル通りです。結局は好みの問題なのかもしれませんが、ラップはいただけません。
日本語ラップ歌う男ってみんな似たり寄ったりにしか感じられません(それらしくクールに歌えれば誰でもOKかと…ィヨ〜、ィエ〜♪)。で、ヘタではないのでそこそこ聴けるんですが、歌詞が幼いと感じました。
もう少し考えてほしい。歌でなく詩をお願いしたい。
ラップなしで作り直してほしいです。ぶっちゃけラップ部分の音声をカットしていただければOKです。
・「何で最近は…」
何で最近はこんなダラダラした曲が人気なんですか?
この人今一番歌手で消えて欲しいです。
出す曲全部同じに聴こえるんですが。
耳に入るだけで虫酸が走ります。
歌詞はありきたりで鬱陶しく、歌唱力もないと思います。
オリコンに入る曲がもうこれ以上てるまに影響されたものばかりにならないように祈ります。
・「いやフツーに」
いいと思うけど。SoulJaはラッパーなんだから「ラップいらない」って意見はどうなのwただ、テルマ feat.SoulJaの「そばにいるね」は蛇足。ソルジャそっち方面いっちゃダメ。子供だけじゃなくて大人にも好かれるアーティストになって下さい。First Contact並の衝撃を期待します☆
・「これはちょっと…」
曲作ってる本人が「この曲は絶対泣ける」とかテレビで言ってたけど、旋律も全然よくない上に、詩もありきたりの物ばかりなのに、どこが泣けるんでしょう?自惚れが強過ぎるんじゃないでしょうか…。こんなのが売れるのって一体どうなってるんだか…。
・「いわゆるこれからの人たち」
ティーネージャーの大好物な要素が十二分に詰め込まれたナンバー。この手の楽曲がブレイクしてるのを見てると、案外「切なさ」って安易に作り出せるモノなんだな。。っていう感想か、若しくは、最近のこたちは切ないの沸点が低いのか?とかそんなコトばかり考えてしまう。
結構この二人はいわゆるこれからの人たちっていうタイプ。従って現段階では実はそう大した存在ではなく、退屈とか疑問的な意見はある種正しい。
要はつまらない。
そして、結局 ブームに流されて生きてるだけの多くの、主体性無しティーネージャーが、 結果的におっきなムーブメントを作っちゃってる。っていうのも、耳が肥えた層からしたら、 あらやだ。。ってな感じ?
・「ラップがいらないって・・・」
Souljaはラッパーです。ラップ自体を否定している人がここのレビューを書くのはどうかと思います。
ただこの曲はラップなのに韻を踏んでいないので星3つ。
・「ラップがこんなに優しいなんて」
以前ラップはあまり好きではなかったのですがこの曲のラップを聴いて大変好きになりました。こんなに優しくて切ないものも表現できるのだと初めて知りました。
・「おいおい」
ラップいらない。
コーラス部分を聴いて久しぶりに邦楽でグッと来る曲に出会えたと思ったのに、全てをラップにぶち壊されました。
自分的に近年を代表するラブソングにも成りえたのに、残念。テルマさんだけで作り直してください。
・「聴くたびに」
Puff Daddyの"I'll Be Missing You"をどうしても思い出します。Dogg Poundはかっこよかったんですが。センチなコーラスで引っ張ってラップは音量小さめでおまけという感じの曲は、今後もっともっと増えていくでしょうね。
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