・「パワフル」
全体的にパワフルな曲が多くていいんじゃない? キュートもあり、クールもあり、ロックもありで面白い。 『When You're Gone』が一番好き。大人っぽいような可愛いような。。。 あと『The Best Damn Thing』も好き。気分がいい時は体が動くかも。ノリ良すぎてツボだね。 全体的に可愛くて、パワーポップな感じ。何か聴いててめちゃくちゃ楽しいし。
・「がっかりです。」
ファースト セカンド とくにセカンドは名盤といっても良いくらい完成度高いです。数年ぶりにセカンドを聞き返したんですがやはり良い。 サードのこちらを発売してすぐ聞いてみましたが…完全に今までのベクトルとは真逆です。 今までの彼女を聞いていてFUNになった人ならわかると思いますが 『おぉ、やはりサードも良いね。買おう!or(借りよう!)』 という気にはなりませんでした。それからまた数年たって今日サードを聞いてみたんですが、iPodにいれるかどうかすら悩みます。ROCKPRINCESSアヴリルの復活を願わずにはいられない。
・「絶句。」
この前偶然こんな話をききました。アヴリルがあるラジオ番組に出演した時にアップテンポの曲はだいたい酔っ払ってレコーディングしたと告白した、と。サイテー・・。ツアーのチケットの売り上げ悪いのはマイリーのせいなんかじゃない!と思っちゃいました。
・「戻ってきた」
レットゴーでは車の中でCDが傷つき読み取り不良を起こすくらい聞いたが、アンダーマイスキンで残念ながら私の合わない方向にいってしまいアブリルを聞くことはないかもと思っていたが、今回のは聞いてると楽しくて明るくなれて非常に好感が持てます。個人的には9曲目の「I Don'T Have To Try」がやばいですね、ライブで聴いたらサビで騒ぎたくなるのは必至。
・「07年を代表する迷盤」
「見てみて!ワタシって才能も富も地位もダンナも手に入れてチョー最高なオンナでしょ!」全世界に向けてこんなこと歌われるとアーティストとしての姿勢を疑ってしまいます。本人に最高傑作と言われると尚更。3年後のインタビューとかで「前作のころの自分はどうかしてたわ。地に足が着いてなかった。」と言って欲しいです。
・「最悪…」
昔のアヴリルはどこにいっちゃたんだろう…。
・「Good」
待ちに待ったアルバムですし、久しぶりにアヴリルの新曲が聴けるということで期待していましたが、ポップスになっちゃったという感じでしょうか?でも結婚してすぐにセカンドアルバムのようなダークな曲を歌いたいと思う人はあまりいないと思いますので、単にポップスとしてきけばいいと思います。またデビュー時のクオリティーからすれば下がったといわれても仕方ない部分はあるでしょうが、本人も年齢とともに音楽のスタイルは変わると言っていたので、裏切りなどではないと思います。
・「<ASH>のティムが言っていたんですけど、アルバムを買うようなレベルのミュージシャンではない。」
そう、それには全く私も同感なのであります。いい曲もあるんですけどねえ。
あ、あと、この人って、確か作曲は人との共作が多いんですってね。(本人が以前言ってました)それってどうなんでしょうねえ。
もう路線を替えてみては?沢尻さんや亀田くんみたいなのが増えても困るし。
・「歌姫」
歌声の透明さはとても素晴らしいという感想です。世界の歌姫アヴリル・ラヴィーンここにありというアルバムです。みなさんの言うようにどれもが同じ内容との事ですが、それはしょうがないと思います。
・「何だかなぁ……」
私が初めて「歌っていいな!!」と思わせてくれた歌手がアヴリル・ラヴィーンでした。1thアルバムはレンタルしましたが2thアルバムは買いました。2thアルバムは本当に何度聴いても飽きませんし素晴らしい曲ばかりです。ロック系の音楽が好きな私にとってアヴリルは本当に最高な歌手です。でも正直今回のアルバムを買ってガッカリしました。全体的にみんないい曲だけどちょっと子供っぽい感じがするし2thアルバムの方が個人的には良かったです。このアルバムを聴いて以前のアヴリルはどこに?って感じでしたね。
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