シンプルアマゾン:CD

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼CAN'T BUY MY LOVE (通常盤):詳細

CAN'T BUY MY LOVE (通常盤)

CAN'T BUY MY LOVE (通常盤)
YUI(アーティスト), northa+(その他), Akihisa Matzura(その他), Kenji Ogura(その他), SHIGEZO(その他), COZZi(その他)

▼クチコミ情報

・「良からず悪からずな感じで
今時の10代〜20代前半のバンドやアイドルの中ではいいほうです。とりあえずロックぽくしてみました的なサウンドは普通に当たり障りがなく声も子供のようでありおばさんなようでもある訳の分からなさがいいです。外見もアイドルの素質を感じさせます。

ただ「How crazy」「Rolling star」のような青春の主張的なお寒い詩が個人的につらいです。

「CHE.R.RY」「Good-bye days」のようなきゃわいい感じの等身大恋の歌のほうがひかれます。

・「世代を超えた名盤
溢れる才能と若さがみなぎるYUIの2ndアルバム。1stアルバムより洗練され、美しいメロディラインが全体を包み、素晴らしい仕上がりとなっている。「Rolling star」に代表されるようにロック色が強い印象を受ける。曲間のインターバルは極めて短く、1曲の演奏時間はほとんど4分以内(総演奏45分)なども好感がもて、これもロックを強く感じさせる一因かもしれない。

特に1曲目「How crazy」から6曲目「CHE.R.RY」に至る流れは秀逸で,何度聞いてもいいなと思わせる。YUI本人も自信作と語っていたようだが、本当にこれは今時滅多にお目にかかれない傑作アルバムだ。若者はもとより、以前ロックを聞いていた40代以上の方まで多くの世代に自信をもって薦めれるアルバムといえるだろう。

・「成長が感じられる1枚
前作での内省的な世界観から、今作ではより外に向かって感情が解き放たれた、そんなイメージを持ちました。メロディーもよりポップになりYUIのメロディーセンスが十分に発揮されていると思います。

曲のバリエーションも様々で、聴いていて飽きが来ません。「How crazy」のような辛辣な言葉を爆発させたロックナンバーや、「Umbrella」のような懐かしさを感じさせる曲、「Thank you my teens」のような一見、陳腐なようで不思議と心に突き刺さる曲など1曲1曲がとても個性的で捨て曲もありません。そして自らの心の葛藤を投げかけたバラードナンバー「Why?」でアルバムは締めくくられます。

よく歌詞が幼いだとか、曲の構成が単純だとか、歌唱力がないだとか、分かったように批判する方もいますが、私にとってはYUIの曲、ボーカルは理屈抜きで心に届くのでどうでもいい批判です。確かに歌唱力はないし、歌詞も高尚なことを言っているわけではない。それでも何故か、YUIの歌には強烈に惹きつけられるものがあります。それはもう理屈じゃないんです。

・「CAN’T BUY MY LOVE
このアルバムを聴いていると、誰もがポップだと思うだろう。しかしそれはYUIの音楽的プライドを売ったという事では絶対にない。何故なら、このアルバムからは1stのような必死さは伝わってこないが、FROM ME TO YOUの時に伝えたかったエモーショナルがより強く感じるからだ。それはYUIが成長したという事であり、ポップネスにしか乗せられない事がどうしても言いたかったのだろう。しかしその結果、まるで自分の魂を売ったような雰囲気になってしまったため、CAN’T BUY MY LOVE というタイトルを付けたのだと思う。事実このアルバムからは、YUIの強い情熱を感じる。音楽に対する情熱が。音楽に興味のない人でも楽しめる作品に仕上がったと思う。あとは歌詞の完成度を配慮して星4つにした。これからの成長を期待したい。

・「とっても良いと思うが、
前作のイメージのままで考えていると違和感を覚えると思うので、それは捨てて聴くのが良いでしょう。とりあえず頭から全部聴こうと思ってボリューム高めにして聴きました。1曲目は出だしからすごく格好よく、それ以降の曲もすごく良いメロディー作ってるなぁ、と思いながら聴いていたのですが・・・

7曲目からダレてきました。(11,12曲目は別として)どこか聴いていて面白くなく、最後の曲に至っては打ち込みのドラムがひどい。せっかく良い感じなのに、曲を邪魔するような音色、フレージングになっており、人間のドラマーを呼んだ方が絶対良いものになったと思います。

中ダルみしたので、星4つです。オススメ曲 1,2,3,4,6,11

How crazyはマジでカッコいいです。

・「声は好きだけど...
TOKYOの時は好きでした。How crayzyはかっこ良いと思ったし、歌詞も1つの曲で聞くには良いものもあるけど、全体的に見ると似たような歌詞ばっかだし、神様とかギターとかgood byeとかyeahだのbabyだの同じ単語ばっか出てくる。正直、恋しちゃったんだとか陳腐な歌詞が多いと思います。曲も無理矢理ロックにしてるって感じで、言ってしまえばロックもどき。でも声は個性的で良いと思う。買うほどのアルバムではない。

・「何故人気
キャッチャーなメロディー。若々しい歌詞。日本の若者世代に向けて歌ってるんでしょうが、俺今高2ですが、全く良さが感じられない。天使の歌声みたいにメディアに評価されてますが、別に?って感じです。少なくともあんま高音出てないじゃん!重さもないし。単調な曲構成(特にギター)をみても、あんまり洋楽ファンとかプレイヤーにはウケないンじゃないかと。フィール マイ ソウル出した時は新しいアーティストだな、結構良いな、と思いましたが、この歌唱力とこのアルバムでは「本当に上手いアーティスト」に及ばないと思います。

・「耳に残る
最初聞いた時はタイアップ曲以外はイマイチだなと思ったが何度か聞いた後自然に耳に残る。声量も声質もGOOD。わざとらしくなくていい。作詞センスもいい。曲さえきければいいんで通常盤で購入。

オススメです。

・「2nd!!
2ndアルバムだが・・・まずシングル4曲の内3曲が豪華タイアップつきでそちらに耳を奪われ勝ちだがアルバム曲の残り9曲も最初聴いた時こそさほどインパクトはないが聴き込むほどに良さが伝わってくる。特に1曲目『How crazy』のメッセージ性の強さやYUIさんにとって大切な曲であろう『Thank you my teens』など・・・他にもこれからライブでの定番曲になりそうな予感がする『Highway chance』や『Happy Birthday to you you』などライブ映えしそうな曲も多く聴き所満載である。

またRUIDOを聴いた時や時折詞に出てくる『ギター』『ライブ』といった言葉からYUIさんが音楽を楽しんでやっているんだなというのを強く感じました。

こちらを聴かれた方は前作『FROM ME TO YOU』も聴かれるのを強くお勧めします。

・「大好き!
本当に大好きです。全部の曲に、ちゃんとメッセージが込められていて泣いちゃいました!悲しい時に聴くと、めちゃめちゃ励まされます。

CAN'T BUY MY LOVE (通常盤)
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.