シンプルアマゾン:CD

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼G10:詳細

G10

G10
ゴスペラーズ(アーティスト), 安岡優(その他), 黒沢薫(その他), 村上てつや(その他), 近藤聖子(その他), 山田ひろし(その他), 康珍化(その他), 相田毅(その他), 北山陽一(その他), 酒井雄二(その他), Bryan Michael Cox(その他)

▼クチコミ情報

・「新たな一面を思い出させてくれる一枚
ゴスペラーズのもつ魅力・成長を感じられるアルバムだと思います。

私はどちらかというと最近ファンになったものですが、アルバムを通して聴いて、初期の頃の隠れた名曲がこういう形でひとつに集結されていることが、ゴスペラーズの5人のメンバーのこれまでの姿を音楽と言う形を通してはっきりと感じられる。また、このアルバムに収録されなかった曲のことが気になりだし、さらに買い漁る始末…それぐらい、このアルバムは魅力的。

・「濃縮歌汁還元(のうしゅくかじゅうかんげん)
まだ学生だった頃の曲から、メジャーになった頃の曲まで。ゴスペラーズが、濃縮され、しかし新鮮に歌がほとばしり・・・まさにそんな1枚。

・「ファンキ〜〜〜〜〜〜〜!
何年前だろう?彼等がまだフランクな?格好で歌っていたころに「侍ゴスペラーズ」を聞いて衝撃を受けた。俺たちは、ロックバンドを組んでいて、この曲を聴いて方向性が勇気付けられた気がする。楽しい、ファンキー!(メロがドゥービィーみたい?)この曲だけで俺は買いだね!最高!ライブ見たい!

・「親しみやすい曲が多い
G10聴いてると癒されます。ゴスペラ−ズの曲の幅がソウルフルなバラードからアップテンポまで割と幅広いなと思います。星屑の街は5人の歌声が聞けていいですね。新大阪とシークレットは村上さんメーンボーカルですし。私が好きな曲はミモザと新大阪と永遠にの3曲です。ゴスの曲は親しみやすい(耳馴染みのいい)曲が多いと思います。黒沢さんの歌声が一番癒されるなぁ。

・「10周年ベスト盤
ゴスペラーズの10周年ベスト盤。 ちなみにG5というのもあった(ツアーで)。なんで楽しみだったのかというとミモザというニューシングルが結構つぼにはまって、買おうと思っていたのだが、ベストでるし収録されるのがわかってたから、あえて買わなかったんですね、という理由なのですが(ミモザのコーラスワークは小田和正さんを彷彿とさせます)。

しかし、聴いてみて改めて思ったんですが、この人たちはいい歌歌いますね、ほんと。売れてない時代から結構聴いていたのですが、売れてない時代にいい意味で吹っ切れたというか、結局、自分達がしたいように貫き通す事が今ある結果につながったのだろうし、decade(10年)という区切りも迎えられたのだと感じます。

彼らはアカペラグループとしての認知が高いけれど、シングルとしてはじめて発売したのが、「永遠に」のあとだし、アルバムを創ったのもそのあと。そして、その印象を払拭するかのように、ダンサブルなナンバーをシングルに、といろんな振り幅で活動できるのは、やはり、自力に勝るものはなし、という感じです。

歌が上手いんだぞ、と鼓舞するのではなく極自然にそれが出来る。 それがゴスペラーズの真骨頂なんじゃないかと思います。

時系列的に並べられた曲たちがディスク2枚に分かれてますので、普通に聴くと彼らが行ってきた活動がさくっとわかります。又、ファンが選んだ楽曲たちは非常にマニアックで、シングルのカップリングが多いんです。これもベストとしてはちょっと異例。

でも、単純にどの楽曲もファンに愛されているだな、という証です。あまり聴かなかった人も一度聞いてみてはいかがでしょう。

・「ゴスペラーズって凄い
 ゴスペラーズって本当に音楽の幅が広いですね。ポップでノリノリな曲からエロチックなものまで歌えて、しかもゴスペラーズしか出せないような音を出している。本当に凄いなーと思います。 個人的には愛の歌が最高です。最近になってこの曲ってこんなにいい曲だったのか!と気付きました。

・「G10
ゴスペラーズを知ったのは「Boo」というシングルから。その頃はまだ知名度が低かったが、絶対売れると思っていた。そしたら「永遠(とわ)に」、「ひとり」、「星屑の街」と次々にヒットシングルを飛ばし始めた。このアルバムのオススメ曲は「いろは」!!メンバーのコーラスが部屋中に響き渡る・・・・・。

・「たまらん
ゴスペラーズにハマったキッカケになった一枚。コンサートにまで出かけてしまった。ファンじゃなくても聴いたことがある曲が満載。5人の歌声もそれぞれ聴けて、再発見もたくさん!とにかくオススメです

・「黒沢氏と飛鳥涼
この新譜で黒沢氏の発声法と似た、滅多にない近似値として飛鳥涼を思い出しました。(最近では劇団四季の「アイーダ」に登場するテナーの方もそうですが。)15年様々聞いた中で、男声邦楽の発声ならまあダントツで飛鳥が凄い・上手いと思えていました(いや、本当に「WALK」の頃の彼は凄かったのです)が、彼のようなスタイルは独特すぎてそれに似通ったボーカリストはいないものなんだな、としていたんですね。他の発声でうまいと思った方もたくさんいます。今なら酒井氏や北山氏。でもやはり当時は声の太さ、ピッチの高さ、響き、表現力、総合力で彼だけが鳴らせる音の凄みがありました。しかし黒沢氏を知り、その発声に久しぶりに感動しました。最も似た点は、流れる息の量、またそれをキープし続けるコントロールです 。昔の飛鳥のようにどんどんどんどん息が流れるんですね。腹式呼吸や、その土台の「支え」があるから、コントロールができて非常に気持ちいい。歌がうまい人は、何も心配せず身体を委ねていても気持ちよくさせてくれます。下手な歌手にはないですね。また黒沢氏が飛鳥の発声と似ている点は、彼も頭声だけでなく鼻腔を綺麗に使い、息も流れているから、その共鳴が非常に美しいですよね。そして息が流れた声の美しさは母音に表れます。腹式が浅い歌手は母音がべたっと平べったく、薄い音になり2次元なんですよね。でも腹式ができた上で息が流れた母音は立体的で深く、音の空間を作ります。彼が金管楽器のようにカーン!と音が出せる秘密です。また、高音よりも中低音でずーっとお腹を緊張させて響きが持続してる、これをちゃんとやれてるボーカリストは少ない。ここも両者の優れた共通点だと思います。勿論性質の違いはあります。例えばゴスはハーモニー主体で声が飛び出しちゃいけないから、柔軟性がありますよね。

・「いろいろ詰まってていい!
ゴスペラーズが10年目に記念して作ったアルバム「G10」。140曲あまりの曲から、ファン投票によって選ばれた曲+ミモザ(当時の新曲)が入っています。曲順は、出された順になっているので、はじめのしっとりしたバラード、”Promise”の後に、いきなりお笑い系?の「侍ゴスペラーズ」が来るのはちょっとビックリですが、それはそれで面白いです。雰囲気をまとめたCDではないので、「何でもあり」&「ゴスペラーズのいろいろな面をみる」という点では、このCDはとてもいいと思います。それに、これだけ曲が入ってて、この値段はかなり安いと思います。アカペラも楽しめて、アップテンポ、バラード、いろいろあるので、買って損はないと思います。

G10
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.