・「まさにハッピーサウンド!」
「パンクロック101」を聞いてこのバンドの存在を知りました。で、「1985」が入っているこっちを買ったんですが・・・
イイーですよこれ!「1985」はもちろん、その他の曲もサイコー!パンクというよりかはまさにポップ・ロック。このゆるさがたまりません。有名じゃないのが不思議なくらいイイバンドです。ハッピーサウンドそのもので幸せな気分になれること間違いなし。むしろすでにハッピーなときに聞く良いかも?
ただ19曲という多さと、あまり音の高低の幅がないという点で飽きる人はいるかも知れません。聞き込めば良さがにじみ出てくるとは思いますが、そこらへんは注意。
・「誰が何と言おうと☆五つ」
今まで購入した数多くのCDの中で一番聴き込んだアルバム。全ての曲がシングル並のグッドメロディでPOPなのに聴きあきない渾身のデキ。アイデア満載に作り込まれた楽曲たちのこのアルバムはベスト盤のようなクオリティ。下手な解説は必要ないのでとりあえず聴いて下さい。
・「すべてがHappy Song」
こんなに良いグループがあるのに、なんでなかなか有名にならないの?!って世界中のファンが嘆いてるくらい、すっごく良いアルバム(グループ)!!マジでいいです完成度100%!!曲は全部ハッピーソングです。心の底からハッピーになれます。プロデューサーはあのアヴリル・ラヴィーンと組んだことでも有名なブッチ・ウォーカーです。このアルバムを聴いて心の底から体の底からHAPPYになってくださいまし。
・「Niceセンス」
意外性が素敵!!みんな太っちょだけど素晴らしい演奏!!明るくなれる事間違いなし!!
・「great!!」
曲が最高に素晴らしい!!PVもカナリ笑えますし.v(^ ^)v彼らもなんとも言えないかわいさを醸し出していますし.笑とにかく必聴・必見!!!
・「最高!」
「1985」をラジオで聴き、一発で気に入ったのでそのまま注文。そしたら…いい!一週間程このCDばかり聴いてました…捨て曲も無いし、一曲一曲短いし聞きやすい…ただ、ちょっと似た曲が多い感じもしますが…15,16とか歌詞も面白いし、13の疾走感も気持ちいい!メロコア好きな人にはオススメです
・「80’s Rosk Taste満載~Bon Joviを歌うZZ Top登場」
4作目にして「3」が彼らの代表曲となりそうなくらいの大ヒットとなった。「3」のプロモを見て手にした人、爆笑した人は30歳代半ば~40歳代半ばで、日本における洋楽全盛時を知っている方でしょう(私と同じ)。この曲、この世代への応援歌かな?「昔夢中だったのに忘れてしまった事」「やってみたかった事」に挑戦してみませんか?と問われているのかも。今では珍しいノリノリ80’s Rock満載で、Bon Jovi大好きの彼らの路線が明確に表れており、Bon Joviサウンド、見かけZZ Topという感じ。プロデューサーは前作と同じButch Walker、人気のTom Lord-Algeも「1」「3」(共にとてもキャッチーな曲でコーラスがまさにBon Jovi)をMix。「17」の後、Hiden Trackの「18(=43)」(「一発録り」って感じのライブ感があり、この手のバンドは今もライブが身上なのでしょう)と「19(=44)」まで数分のブランクが続き、全部で70分近い大作。「6」「10」「17」あたりが、少しスローでアクセント。「5」「8」「9」「12」「14」あたりは彼らの得意とするところ。惜しむらくは似たような曲が続く点。このあたりがアルバムチャートでの動きが悪い理由か?もう少し緩急があるともっと良かったかもしれません。それでも、80年代サウンドのオンパレードは聴いていてとても楽しい。輸入盤は歌詞カードがない点も少し残念。
・「ぽっちゃりおデブ四人大暴れ」
このアルバムは聴いていると、音楽は素直に楽しみたいなあ、と、思う。メンバーの遠縁、元レフェリー、元子役など異色の経歴持ちで、アイドル的なルックスは持ってないけど、ユーモラスで、どこかカワイイ個性を醸し出すという、クセモノ四人組。
とにかく、彼らの曲は大衆向けで軽くホワホワした甘いポップの山!だってギターの音は明るくて高音中心だし、ヴォーカルの声も鼻が詰まった高音みたいな感じだし、そんなヴァニラアイス+蜂蜜+砂糖の山、見たいな音をこれでもかと叩きつける、それで聴いてるうちに参りました!!という風になって、いつの間にかはまる。しかも不思議なことに、彼らの音楽に押せ押せを食らっていると、何もかもを忘れて、音楽って本来こんなに楽しいんだ、と、思い知らされますね、ヒップホップを真っ向から否定するようですが、売れ筋路線の曲なんか聞いてるとなおさらですね。こんな魅力が折れない彼らのスタイルが認められた訳だと思います。
DVDは付いてないんですが、1985のPVはとても面白い、さすがクセモノ的な魅力がいっぱい。かのロバート・バーマーの「恋におぼれて」のPVのパロは、かなり必見!バックバンドの姉ちゃんの下手くそプレイまで、皮肉ってんのか?と思うくらいにパロってます。おデブな魅力も全開で、水浴びシーンのサービスまでありますしね 笑
全体聴いてると他の音楽がほしい・・・と思いますが。音楽が嫌だ、なんて思う時(無いだろうけど^^;)、元気がほしかったら、垢抜けメロディ痛快サウンドにどっぷり浸るのも良いんではないでしょうか?
・「80年代のキッズには反則かも。」
M3のプロモのギターソロ以降の部分を深夜のTVで始めて観た時、思わず大爆笑してしまいました。 んで、CD買って歌詞見たら、今度はちょっと泣きそうに。ほんと絶妙なカバーです。
それ以外の曲にも、Motley CrueとPoisonを足して元気目なパンクで割ったような絶妙のキャッチーさとかハードさとかが満載で、LAメタルな10代を過ごした方々には勿論、そうではなかった人にもお奨めであります。
・「明るすぎ!!」
③はBFSにぴったりだからということで、SR-71がじきじきに勧めてくれたらしいけど、ホントその通り。PVも面白くってしょうがない。③の1985をはじめ、最高にポップな曲ばかりですべてが最高!歌詞も面白いし、買っても損は絶対しない作品だと思う。ドライブが楽しくなりそう。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。