最新・健康 モーツァルト 音楽療法 ~ 免疫系疾患の予防 ~
オムニバス(クラシック)(アーティスト), モーツァルト(作曲), 小澤征爾(指揮), ライト(ハロルド)(演奏), クレーメル(ギドン)(演奏), アマデウス弦楽四重奏団(演奏), ウィーン八重奏団員(演奏), ボストン交響楽団(演奏), ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(演奏), カシュカシアン(キム)(演奏), フィーツ・アントン(演奏)
●最新・健康モーツァルト音楽療法 PART6 免疫性疾患の予防(2)
●最新・健康 モーツァルト 音楽療法 ~ 血液循環系疾患の予防 ~
●最新・健康 モーツァルト 音楽療法 ~ 脳神経系疾患の予防 ~
クラシック>器楽>交響曲・管弦楽曲>マ・ヤ・ラ・ワ行の作曲家>モーツァルト
クラシック>器楽>室内楽・器楽曲>作曲家別>マ・ヤ・ラ・ワ行の作曲家>モーツァルト
クラシック>器楽>室内楽・器楽曲>演奏者別>カ行の演奏者>ギドン クレーメル
クラシック>器楽>協奏曲>作曲家別>マ・ヤ・ラ・ワ行の作曲家>モーツァルト
クラシック>器楽>協奏曲>演奏者別>カ行の演奏者>ギドン クレーメル
Custom Stores>By Formats>国内盤>クラシック
Custom Stores>By Artists>クラシック>オーケストラ>ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
Custom Stores>By Artists>クラシック>オーケストラ>ボストン交響楽団
Custom Stores>By Artists>クラシック>作曲家別>マ行>モーツァルト
Custom Stores>By Artists>クラシック>指揮者別>アーノンクール
Custom Stores>By Artists>クラシック>指揮者別>小澤征爾
・「まあまあかな」
ガンに効果的と表紙でうたってますが聴いてみて、特別リラックス効果もあるようには思えません。普通のクラシックに思えます。でもモーツアルトの名曲ですのでそれなりの聴きごたえはありますが、曲数が少ないのですぐに終わってしまいます。
寝る前に聴いていますが、さすがはモーツアルトの名曲、心地よく眠りにつけて、熟睡はできます。
1曲目はクラリネットのような感じで2曲目からは弦楽器がメインです。ピアノ系が好きな人には、ちょっと合わないかな。。とも感じました。
・「「売らんかな」という魂胆見え見えのタイトルは止めよう!」
健康・音楽療法・・などのうたい文句は止めましょう。健康食品ではないのですから。モーツアルトの作品にハズレはまず無いでしょう。このような中途半端な部分サンプルでなく、フルアルバムで聴いてこそ、心に響く効果が高い事は、クラシックファンには常識! ユーザーは無知という前提でのこのようなサンプル商品は売るのは止めましょう。クラシックCDを1枚購入した人に、特典として無料サービスする程度の内容です。その方が、クラシックファンを増やせるのではないでしょうか? という訳で、これを購入するお金があれば、モーツアルトの室内楽作品1枚を購入する事をお勧めします。
・「タイトルがいただけない」
人に頼まれて買って、3回ほど聞きました。悪いことはないですよ。
だけど、モーツァルトに健康を組み合わせてCD売ろうという魂胆がタイトルに現れていていただけない。曲数もすごく少ないし。
モーツァルトは、本当に素晴らしい曲がたくさんありますし、どれも聞いていて気持ちの良いものばかりです。
ちょっとモーツァルト聴いてみようか、という向きにはヴァイオリン・ソナタ(アルテュール・グリュミオー/クララハスキル)のほうが、ちょっと録音は古いですが、個人的にはオススメです。
・「普通にアルバムとして聴いても。」
私は今までモーツァルトの代表的な曲しか聴いてこなかったのですがこの曲には割りと聴いたことのない曲が入っておりますので聴いていて新鮮です。
また、「免疫系疾患の予防」効果があるのかどうかは本当には分かりませんが聴いていて心身ともにリフレッシュする気がするので、聴いていて害のあるものではないと思います。
曲もすてきなものばかりだと思います。
効果がある・ないにかかわらず普通にアルバムとして聴いてもいいのではないかと思います。それでいて「免疫系疾患の予防」になれば一石二鳥ですし。
ただ、値段の割には収録曲数が少なく感じました。
・「心地よいですよ」
アトピーの息子のため購入してみました。緊張すると体をボリボリしているので少しでもリラックスできればと。。。BGMとして流していますこ。心地よい音楽のせいかその間は痒みも忘れているようです^^
・「心穏やか」
癌を患っている母のために購入いたしました。静かに余生を過ごす母のみならず、見守っているわたし達家族の心をも穏やかにしてくれます。
・「理解できない」
このアルバムは却ってクラシックを聴いたことのない人の方が聴くのに適しているのかもしれない。大体クラシックファンは元の盤自体持っているだろうし。それにしても理解できないのはその演奏者一覧である。なにか独特の考えがあるのだろうか?どうもそう選んでいるようには思えない。
モーツァルトを流麗に演奏するオザワと撥溂と激しいアーノンクールがなぜ同じアルバムなのだろう。しかも片や現代奏法、片や古楽器奏法である。聴いていて全然気持ちなど和まない。ま、気は持ちようなので流して聴く人には問題ないのだろう。その意味でクラシック未聴の人にオススメしたいのである。
解釈などを知っている人にはこの類のアルバムは余計な考えを起こさせるのでオススメできない。
・「あまりクラッシックを聞かない私でもおすすめします!」
普段あまりクラッシックを聞かないのですが、TVがきっかけで購入し聞いてみるとすごく良い曲だったのでもう1枚別のを購入したほどです。意外にも4歳の息子が気に入っているようで、日常生活の中で小さめの音量でBGM代わりに流すようにしています。こんな良い曲が聞けて免疫力が改善されれば一石二鳥ですよね!とにかくおすすめの1枚ですよ!
・「最新・健康モーツアルト音楽療法 免疫系疾患の予防」
不思議です。聴くだけで健康になるの?モーツアルトの曲ってお酒や植物に効果があると言われていますよね。だから人間に悪いわけが無い!?このシリーズ3枚とも聴きましたが、クラシックが苦手な人でも気軽に心地よく聴けるのでは?とにかく細胞から元気になってゆく気になります。
・「これで風邪しらず?」
モーツアルトの誰でも一度は聞いた事があるであろう有名な曲ばかりが入っています。どれも気持ちを明るくしてくれるようなものばかりです。
この手のCDは取り合えず曲が入ってると言う程度の物が多いのですがこれは演奏陣もなかなかのメンバーが揃っています。クレーメルの小気味良い演奏も聞き所です。
ちなみに私はこれを聞きながら仕事をすると楽に集中できるような気がしました。
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