・「可愛くてか弱い女の子をアピール」
こいつ好きなのって携帯小説しか読まない小中学生とニート予備軍の芋男だけっしょ?ブリッコ路線とかきめぇから。
・「GOOD!!」
声は確かにaikoに似ているが、きちんとした評価をするならしっとりとした歌声が心に響くお勧めの曲です!! これをaikoなどと勘違いしてCGなどといってることが頭がおかしいとしかいえないですね!
・「かわいい」
aikoに確かに今回の声の質は似てるとは思ったけど、本人は別に意識して無いだろうし、そんなこと私は全然気にならない。この曲の一番の見所はめっちゃかわいい歌詞だと思う。恋がしたくなる曲です。
・「さすがaiko!」
素晴らしい曲ですね!もう大塚愛とか偽名使わないでaikoと表記していいのでは無いでしょうか?ジャケットも変なCGなんて使わないで素直にaikoの写真使ったほうが金も掛からなくていいと思うんですけどね(^^;それにしても最近のCG技術って凄いですよね?大塚愛なんていう架空の人間まで作れるんですから。
・「残念」
前作が高評価だったので聴いてみたんだけど、正直あまり好きになれない。感性の問題だと思うけど、どう聴いてもaikoやん、と思わずにはいられない曲でしたね。今後もこの路線で通すのなら先は無いかも…。
・「うーん。。。」
かなり期待して購入しましたが、ちょっと期待はずれでした。なんでaikoっぽくするのか分かりません。実力はあるはずなのに。。。
・「aikoは嫌い」
関係ないけどaikoがあまり好きでない自分。自分の中で、aikoの「のほほん」とした自分に中途半端な気持ちを持たせるところが嫌い。
初めてこの曲を聞いたのがFMで、しかも途中からだったので大塚愛の曲とは思わなかった。「aikoもえぇやん」とすら思った。家にあるaikoのCDも聞きなおした。
aikoの評価は変わらなかったけど…。「まぁ次のシングルからaiko好きになればいいや」と思った。で、前作の「さくらんぼ」の尾を引きながらの購入。曲調が一緒と思って。で、聞いたら他の人が似てると言うように、確かに似てる。aikoのパクリかと思うほど似てる。でもやはり、aikoはaikoで、大塚愛は大塚愛。嫌悪感もなく飛ばす事もなく最後まで聞けた。
この路線でずっといくつもりなのかどうかは分からないが、なんにせよいいCDだった。
・「参考までに」
あくまで参考にしておしのですが、この曲は大塚氏が18歳のときに書いた曲で、当時のままで届けたいと言うことで今の形になったそうですよ。買って改めて聞くと結構いいものです。今時の音楽とはちょっと違った感じがします
・「いい」
詩が女の子らしさを表現してて、前作とは違った感じのバラードがとてもいい!
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