・「ジャケットに惹かれて・・・」
まずジャケットに一目惚れ・・・。ある日偶然に目に留まり、初めはスルーして目当てのCD探していたのだが、CD探している最中にもどうしても気になってしまい、探している途中であったにも関らず、このアルバム持って視聴台へ・・・。
・「最高の一言」
これを聴いてから「最高」と思い エヴァネッセンスに夢中になったのは僕だけじゃないはずですいままで聴いたロックのなかでも一番最高っと叫びたくなりました まるで映画の世界にいるような音楽にエイミーの澄んだ歌声が邪魔することなくマッチしていてとても良いです最高です エヴァネッセンスのCD全部買います
・「どなたにもお薦めできる傑作アルバム!」
アメリカはアーカンソー州リトルロック出身の5人組、エヴァネッセンスのデビューアルバムです。このバンドをカテゴライズするとゴシックメタルになるんでしょうが、そんなことを考えるのもバカらしくなるような傑作アルバムです。
アルバムのテーマを一言で言うなら『絶望』なんでしょうが、エイミーの素晴らしい歌声のせいか決して暗い作品にはなっていません。むしろ聴いていて楽しくなってしまいます。
このアルバム収録のすべての曲が日本人の感性をズバリついてくるメロディーにあふれていると思います。なお、ブリングミートゥライフではゲストシンガーとしてポール・マッコイがラップを担当しています。お薦めの1枚です!
・「目を閉じてじっくり聴きたいアルバム(-_-)☆」
店頭で見つけてなんだか惹かれて購入しました。感想は「買って良かった!!」の一言です☆なんともいえない神秘的で独特の雰囲気を醸し出していてエイミーの声は人を惹きつける魅力があると思います。激しくもあり切なくもありこのデビューアルバムで私はエヴァネッセンスのファンになりました。聴いた事がない方は是非!!一度聴いてほしいアルバムです。
・「Linkin Parkを歌う宇多田ヒカル?」
デビュー作にも関わらず、Linkin Park、Hoobastank他を押さえ、その収録曲(2)は見事グラミーのへヴィロック部門を受賞し、全世界で1500万枚以上売ったモンスターアルバムです。アルバム全体を通してピアノ、へヴィなギター、エイミー・リーのヴォーカルが絡み合うダークな雰囲気です。 収録曲もへヴィなものから、涙腺を刺激するようなバラードまで色々あって非常にバランスが良くて、ほんとにデビュー作なのか疑い深くなるほど完成度は高いように感じました。音の重さはへヴィ好きの人には物足りなく感じるところがあるかもしれませんが、全体を通してメロディアスなので普段はポップを聴くような人でもハマれそうな感じです。
・「EVANESCEANE」
女性ボーカルの音楽はあまり聞かないんですが、この「EVANESCEANE」は好きです♪メタルっぽい要素も取り入れつつクラシックなピアノ、ストリングスもある ハードなリンキンパークのようなギターサウンドと透明感と暖かさがあるボーカルがうまく絡んでる。ボーカルのエイミー・リーの声はすごく綺麗でバラードにも合ってます。日本人にはないゴシック的な美しさが有ります。でも哀愁あるメロディーが日本人には合うかも?BROING ME TO LIFEはよく流れてます
・「ハードロックファンよりポップスファンにお薦めします。」
ハードロックとしてはパンチが無いし、ロック好きの私にはグッとこなかったが、ソフトになった分、ポップスやJ−POPファンにも薦められる間口の広さが有る。洋楽入門に最適なポップメタルっていうところか。本格的なユーロ系ゴシックメタルを求めている人には物足りないと思うのでお薦めしません。 ヴォーカルのエイミー・リーの声質は、ハードなロックチューンよりバラードの方が似合っている。 宇多田ヒカル+リンキン・パークなんて言われているが、確かに声はちょっと宇多田に似ているし、サウンドはリンキン・パークにそっくりだが、←の2組のミュージシャンには無いゴシック的な美しさが有ります。
・「過激と癒し」
ハードなギターサウンドと、透明感と暖かさがあるヴォーカル、品のあるクラシックなピアノとストリングス、そして、最新のデジタルサウンドが見事融合している。哀愁あるメロディーが日本人の嗜好にあうと思う。1曲の中にいろいろなアイデアを詰め込んであるのも良い。しかし、どの曲もテンポが一定。そのせいか意表をつかれることが少なくマンネリ化することもある。クラシカルな面は十分なので、あともう少し、強暴さと、破壊力が欲しい。非常に将来性があるのは、間違いないので、期待も込めて星4つ。
・「単純にかっこいい。」
カッコイイと一言に言っても色々あるけども、エヴァネッセンスを聴いてゴシックな音楽への興味が本格的に目覚めたと言っても過言ではないかも。デビューの割にはしっかりとした方向性と音楽性で今後に期待したい。新作はまだ聴いていないけど、評価が高いのでこれから買ってみるつもり。残念なのは、似たような曲が多くてアルバムを何度も何度も繰り返し擦り切れるほど聞くほどの名盤ではないと言う点かなぁ・・・・ゴスな世界を今後どう発展展開させてくれるのか・・・・人によっては最新のアルバム2006年9月の方が良いと言う人もいるので、期待しながら聴いて見たいところ・・・・・日本のバンドの「ハイアンドマイティーカラー」(?だっけ)と何だかメンバーの構成とかも似ている気がするし、ラップが入ったりするのも系統的に重なるものがある・・・まぁ、比較対照にもならないけど・・・。(ハイアンド・・・の方がクオリティーは格段に落ちるけど)これ↑が好きな人はエヴァネッセンスも気に入ると思うカッコイイ洋楽ロック(こりゃメタルではないだろう)をお探しの方は、洋楽入門にいいかも。
・「心の内へ向かう歌詞と激しくヘビーなギターサウンド」
美しく伸びる歌声にのる心の内へ向かう歌詞が激しいヘビーなギターサウンドにのるEvanescenceの音楽は、ティーンエイジャーの頃に陥る心の葛藤にがテーマだ。傷つきやすさと攻撃性。これがEvanescenceのサウンドを特徴づけるキーワードだ。だからいい年の僕なんかが聞くと、若い頃を思い出して、ちょいとほろ苦くなってしまう。これは永遠のテーマであり、どの時代のティーンエイジャーも同じように悩み苦しむ。そんな時に、このアルバムを聞けば、この心の痛みは自分だけではないということに気づくだろう。とてもよくできているアルバムでBRING ME TO LIFE、TAKING OVER ME、WISPERなどのドラマチックな曲構成はまるで10年選手のようなサウンドに仕上っている。一曲目のGOING UNDERは、ロックオペラ風の作りになっていて何度聞いてもかっこいい。このサウンドを浴びるのは今のロックっ子の通過儀礼なのかも。
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