シンプルアマゾン:CD

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼自己ベスト:詳細

自己ベスト

自己ベスト
小田和正(アーティスト)

▼クチコミ情報

・「アーティストとして…
オフコース全盛時のイメージでこのアルバムを聴くと、確かに受け入れられないと思います。私もリアルタイムでオフコースを聞いていたので、その気持ちはよく分かります。

でも自分も音楽をやっていたので分かりますが、過去のことはどうあれ、ミュージシャンはいつも今を見つめています。今自分ができることを考えるのが普通です。

セルフカバーをする意味があったのか、どうか…それは小田さんが決めることで、ファンが決めることでもないと思います。

これは私の想像ですが、小田さんがその時歌いたかったから、その時の小田和正を残しておきたかったから…しごく単純な理由ではないでしょうか?

選曲についてはファン投票という手もあったかもしれませんが、小田さんの歌いたい歌を歌えばいいと思います。あくまで「自己ベスト」ですから…

「自己ベスト2」も含めて、自分で納得のいく声が出るうちに、作品として残しておきたかったでのではないかと思います。

・「これは、オフコースの歌ではない。あくまでも“小田和正”としてのCDアルバム
皆さんオフコースファンの方が多いらしく、「駄作」や「失敗作」などといった言葉を用いていますが、これは(タイトルにも書きましたが)“小田和正”としての歌を集めたものです。そういった方々ははじめからオフコースの歌だけを聴いていて下さい。

オフコース時代からの小田さんファンの人には、そういう風に固執する人が多いようですが、オフコースの歌も今の小田さんの歌も好きな人(自分がそうですが)には、失礼です。そう感じたから書いているのでしょうが、ただ批判するだけなら別のところに行って下さい。ここは掲示板ではありません。(今私がやっていることも同じで心苦しいですが)

ご存じない方が多いようですが、小田さんがオフコースを解散してからも1人で活動を続けようとしたのは、「極東のこの場所(日本)からも、世界に誇れる音楽を作りたい」という気持ちがあったからです。ファー・イースト・クラブを設立させたのも同じ思いです。

小田さんは、『風のようにうたが流れていた』ではこのように語っていました。オフコース当時は「僕たちの活動はオフコースで完結していた」と。それを語ったのは、別の理由ですが。これからの小田さんに、オフコースの頃の歌い方を期待しても、無理な話です。

小田さんが1人でオフコースの歌を“アレンジ”してまで歌をうたう、その身を切られるような思い、判りませんか?オフコースファンを裏切ってしまうかもしれない…小田さんがそういった考えを持っていたかは分かりません。

ただし、私はこの自己ベストに収録された歌を、受け入れることが出来ました。“小田和正”の歌として。





これから小田さんファン、オフコースファンになるかも知れない人達のためにも、偏ったコメントは控えてほしいものです。

私は逆に、この自己ベストに収録された、オフコースとは違う歌い方の『Yes-No』も『緑の日々』もこれからのファンの人達に勧めたいと思います。

・「「言葉にできない」を除くセルフカバーは駄作、余計...
OriginalであるOff CourseのVersionを聴いたほうがずっと良いですよ。だって、Off Course時代の小田和正に駄作なんか存在しなかったから。ソロの小田和正としてOff Courseを振り返るのは、ライブだけでやって欲しい。

・「オフコースから小田和正への自己ベスト
 小田さんの甘い声が、再び帰ってきたというアルバム。オフコース時代の「愛を止めないで」「秋の気配」や「YES-NO」などは、ソロで聴いても心にしみてしまいます。 テレビ・ドラマ「恋ノチカラ」の主題歌「キラキラ」と、「東京ラブストーリー」の「ラブストーリーは突然に」は、トレンディ・ドラマの先駆けとなったドラマの曲です。当時僕は、大学を卒業した直後で、駆け出しのサラリーマンだっただけに、ドラマ自体をゆっくり見ることはできませんでしたが、テレビから流れてくるメロディを、自然に心に受け入れていました。オフコースから小田和正へ移り変わっていく頃の、まさに小田さんの自己ベストといっていいアルバムです。

・「訳ありで、当然星1つ(大切に保管するも良し、叩き割って粉砕するも良し、マーケットプレイスで速攻で売るも良し)
『貴重な Off Course 遺産』を傷つけてしまった、云わずもがなの駄作(セルフカバー)を入れてのアルバムタイトルがこれでは、「酷過ぎ」という言葉以外浮かばず、こういったことはヤメて欲しいと切に願うばかりである...ベストと云えるのは6曲のみ。「言葉にできない」は例外。「風の坂道」「my home town」「緑の街」「風のように」「woh woh」は素晴らしい。お世辞抜きで小田和正の代名詞にもなりうる。要らぬ駄作の代わりに「2枚組」になっても良いから、初ソロアルバムにして未だに最高傑作とも云える『K.ODA』(捨て曲無しのアルバム)から「空が高すぎる」「哀しみをそのまゝ」「切ない愛のうたをきかせて」「信じるところへ」「明日、あの海で」辺りは入れて欲しかった。

1. キラキラ(傑作)2. 秋の気配(駄作)3. 愛を止めないで(駄作)4. さよなら(駄作)5. Yes-No(駄作)6. 言葉にできない(例外で傑作)7. 緑の日々(駄作)8. Oh! Yeah!(佳作)9. ラブ・ストーリーは突然に(佳作)10. my home town(傑作)11. 風の坂道(傑作)12. 伝えたいことがあるんだ(駄作、リズム音痴)13. 緑の街(傑作)14. 風のように(傑作)15. woh woh(傑作)

・「オリジナル曲のベストを希望します。
自分はオフコースの曲は詳しくないですが最近、鈴木康博さんのベストアルバム「AfTER」を手に入れまして、「AfTER」を聴いた後に「自己ベスト」を聴いたらオフコースのセルフカヴァー曲はたしかに皆さんが言われているように聴きごたえがありません。ぜひオリジナル曲かオフコース以外のカヴァー曲のベストアルバムを希望します。

・「恐らく『自己ベスト-3』は数年後に・・・
…と、まぁ、然程期待していませんが、過去の失敗作を凌駕し、まだ未発表のL.B.をやって下さいな。そんでもって、それで最後にして下さい。また『K.ODA』(1995再販)から抜粋して3枚組で。オリジナルに対するリスペクトを忘れずに。喧しいギターソロは要らないです。Yassさん、松尾さんのほうがセンスありますから・・・

・「たしかなこと
捨て曲(駄作)はL.Bシリーズ(「言葉にできない」を除く)。星5つは絶対無理だって!「タイトルと、中身が合わぬ、駄作盤」だし。L.Bを始めた時、あ〜ァ、やらなきゃ良かったのにって思ったOff Courseファンはかなりいた筈。

・「評価(引用)
リアレンジによるセルフカヴァーとして、これ程の仕上がりになるとは、さすが角松。 オリジナルのアレンジを損なわない作品ももちろん良いが、今回は原曲のイメージを留めない大胆なアレンジの曲が素晴らしい! ボーカルが入るまで、原曲が判らないほどに手を加えられていながら、完璧に角松の新しい曲として成立しているのだから。

比較して申し訳ないが、小○和正の「自○ベスト2」とは比べ物にならないくらい良い出来だ。(私は、小○さんの30年来の大ファンである。小○さんの作品をけなすつもりはない。ただ、自○ベストのアレンジには疑問符が付く。明らかに原曲の方がアレンジが優れていては、リアレンジの意味がない、と思うのだ)

・「多分、言葉足らずで誤解を招いてるレビュアー
YAMAHA STEREO AMPLIFIER MODEL『A100a』+『NS-10M STUDIO』でしょう。例えば、パソコンのoptical out(pinジャックoutは1つ)から『A100a』にRCA pinジャック(変換コネクタを使って1/4フォンにしても良し)のケーブルで接続ならわかる。

自己ベスト
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.