・「哀愁ただよう素晴らしアルバム」
和を感じます切ないかんじで暖かくかつロックを感じるタック・マツモト、ソロの最高傑作だと思ういい作品です
・「恋歌」
一曲目は何回聞いても飽きない。松本氏が持っているオリエンタルな世界を北京バイオリンと共にハーモニーを奏でている。それはまるで平安時代の和と中の建築技術を融合させたような。プローモーションvideoを見た人は解るかもしれないが、曲では四季の変化を展開している。2曲目も誰もが知ってる曲を新たにアレンジしている。好き嫌いは人それぞれだが、B'zファンやguitarkidsは聞く価値有り。
・「やっぱ日本一やわ!!」
やっぱり松本さんは日本一のギタリストですね。B'zとは一味違った趣でいいと思います。個人的には「恋歌」と「Romeo&Juliet」がお気に入りです。結婚披露宴の和装の時に恋歌で入場したんですがとても評判がよかったです。
・「ちょい期待はずれ」
まず打ち込みが良くないです。アイデアは面白いのにアレンジと打ち込みが追いついていない。これほどのミュージシャンで予算もあるので良きマニピュレータを使うべきです。あとギターもGT6のようなライン取りのような音です。以前の作品からも感じていたのですが。一曲目で明らかにチェン ミンのだす音のダイナミクスやビブラートで音の表現力に負けてしまってる。帰って逆効果。ギターでビブラートやベンディング,ボリュームペダル、ハモリなどただメロディをなぞるのではなく音の表情や表現力が欲しいところ。やはりウ゛ァイのようなアメリカ人ギタリスト二は勝てないものかと残念な結果である。
・「ギターと胡弓がベストマッチ」
1曲目の「恋歌」はかなり気に入っています。中国の胡弓とギターがうまくマッチしていてとても良いですね。
ただ全体的に曲を聴くと、「Wanna Go Home」のアルバムに入っている曲と似ているような曲があって、「ん~?」と感じてしまいました。ちょっと残念です。
・「和のエレキギター。」
ゆったりと、揺らぐようなリズム・・・。和のイメージを掻き立てるメロディー・・・。和製エレキギターインストアルバム・・・。この音は日本人にか出せない・・・。
・「じっくりと聴きたい1枚です」
「ボーカルなしの音楽を聴くのはちょっと・・・」という方でも、松本さんの作り出す音に魅了されると思います。
ゆったりとした曲調で、心が落ち着きます。じっくりと聴きたい1枚です。二胡と松本さんのギターが、オリエンタルな雰囲気を作り出しています。
ぜひ聴いてみてください。
・「ますます好きになりました」
ギターがこんなにすばらしい魅力をもっていたとは。病みつきになって、何度も聴きました。ビーズのアルバムも聴きなおしました。以前はボーカルが主、という感じできいてましたが、今はギターに聴き入っています。
このアルバムをきっかけに楽器演奏のみのアルバム買ってみようと思いました。松本さんのほかのアルバムも聴いてみたいし、あとは吉田兄弟とか・・。
・「転生するギターサウンド」
チェン・ミンの胡弓と松本孝弘のギターのマッチングは,新しい音に転生したギターサウンドをミキシングしている。なぜが懐かしく感じるメロディーラインは不思議に新しさを身近にする。ギターアーティストとしてワールド級に評価されるアートステイタスをさらに高めるアルバムとなるに違いない。
・「かっこいい!」
とってもいいアルバムに仕上がってます。今回はハードなロックナンバーはなく、スローテンポな曲中心です。アルバム名からしていかにも「和」といった感じになっています。硬い感じは無く、落ち着いたナンバーが多いです。同じような曲が多い今の日本の音楽とは違い、聞いてみれば新鮮な気分になると思います。ぜひ聞いてみてください。
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