・「「言葉にできない」「君住む街へ」以外は価値無し」
OriginalであるOff CourseのVersionを聴いたほうがずっと良いですよ。だって、Off Course時代の小田和正に駄作なんか存在しなかったから。ソロの小田和正としてOff Courseを振り返るのは、ライブだけでやって欲しい。
・「あ〜ァ、今ならまだ間に合〜うー♪」
「言葉にできない」「君住む街へ」「生まれ来る子供たちのために」のレベルで、失敗作に終わった究極の駄作盤『LOOKING BACK1&2』に含まれている楽曲を、今もう一度制作したなら、おみくじの結果は「大凶」ではなく「吉〜中吉」を引くことになりそうかな?
・「悔やまれて、いたたまれず」
シングルのカップリングにリメイクした「Yes-No」を入れたのが致命傷の始まり。Off Courseファンを期待させ、裏切った。さらにまた、Off Courseのファンをターゲットに過去の遺産を改竄してセールスを目論んだ駄作アルバム。
・「「生まれ来る子供たちのために」「言葉にできない」「君住む街へ」みたいにリメイクして!!」
どっからどー考えても星1つ、ったく、どーしたらこんな駄作に仕上がるんだ?キーをかなり下げてる曲もあるし。どうせやるならすべてオリジナルキーでカバーして欲しい。歌詞、メロディーの改竄は勘弁してほしい。
・「切に願うこと」
「駄作シングル&アルバム」=セルフカバー(「言葉にできない」「君住む街へ」「生まれ来る子供たちのために」は秀作なので別)を生のオーケストラでOff Courseに近いアレンジでリメイク、そして終了して下さい。
・「今ならまだ間に合いますから」
云わずもがなの「駄作シングル&アルバム」=セルフカバー(「言葉にできない」「君住む街へ」「生まれ来る子供たちのために」は秀作なので別)を生のオーケストラでOff Courseに近いアレンジでリメイク、そして終了して下さい
・「駄作アルバム(amazonとCDジャーナル「データベース」は嘘つきなので騙されないよーに!)」
Off Courseの時代の作品をセルフカバーし、新録音でアレンジも曲によってはかなり変化し、歌詞までも変えた楽曲、時の流れを背負った作品の今の姿をしみじみと感じることさえも出来ない、云わずもがなの駄作アルバムである。
・「聴く価値なし」
歴史改竄とも言えよう、駄作(セルフカバー)の続編。叩き割って粉砕するも良し、マーケットプレイスで速攻で売るも良し。「小田和正の小田和正による小田和正のためのアルバム」=駄作アルバム=Off Course冒涜作品集
・「オリジナルアルバムだけに情熱を注いで欲しかった」
独創的で素晴らしい歌唱力ですが、過去の名曲カバーなどの原曲を殺した編曲は、まるで場末のカラオケ大会、懐メロ歌謡曲そのもので新鮮さの欠片もないです。原曲に対するリスペクトを感じられず、許せないです! まぁ昨今のカバーリリース全体にに言えることですが・・・
・「マジでどうにもならねー」
イヤ、どうにもならないのは往年のOff Courseファンの質の悪さでなく、このアルバムのクオリティ。客観的論拠に基づいた冷静さと、言葉選びにおける最低限のマナーなんぞどーでもいい!、まさに駄作アルバムで「どんだけー」ってな感じ。他のアーティストなら「たかがCDじゃないっすか、ネ?」で許される話。
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