・「さすが、ミスチル!!」
こういう曲を書けるところが、ミスチルがただのポップバンドに終わらない由縁なんだと思う。「ミスチルは、いかにもいい曲ばっかり」なんて言ってる人は、この曲を聴いたら考え方が変わると思う。ロックバンド、顔負けです!!
・「カッコイイ!!」
この曲聴くとこの先どんな事があっても全力で生き抜いてみせると思えて元気になります(^ー^)特に「張り付けの刑に〜」のところが好きです!!
・「特別なシングル」
当時ミスチルが約二年の活動停止中にドラマ『きらきらひかる』で主題歌として流れたシングル曲でシークレット的な要素が強い特別な意味合いのある一枚でした。そのためジャケットにはメンバーが載っていません。打ち込みとロックサウンドの激しい曲調は、『深海』の頃を彷彿させます!私はこの頃ミスチルを中心にコピーバンドをやってましたがこの曲と『マシンガンをぶっ放せ』はセッションすると堪らなく気持ちよかった思い出があり印象に残るシングルになりました。
・「ドラムにしびれる!!」
この曲はなんといってもドラムがかっこいい(><)!!抑え目のイントロの後、ドラムの弾けるような力強いリズムが始まったとたん、「おおお〜!!」と一気に心臓の鼓動が早まります!テンションがググっと上がります!これを聞くたび、こんなドラムがたたけたらかっこいいなぁ!とおもってしまいます(><)♪♪♪
・「究極の自己否定。」
「愛だ恋だとぬかしたって 所詮僕らアニマルなんです」
彼らが歌い続けてきた「愛や恋」を一刀両断するようなこの一節が象徴しているように、音の作り方から詞の方向性まで、いわゆる「世間」が考える「ミスチル」という定石をことごとくぶった切ってしまった問題作であり名作です。
・「最高の1枚☆」
ミスチルがすき!!そして、ニシエヒガシエを聞いたことがない!!という人は、絶対聞くべきです!!もっとMr.Childrenを好きになることは間違いないと思います!!かっこよすぎるアレンジヴァージョンもこのシングルにしか入ってないので、是非お勧めします!!櫻井さんのセクシーな歌声、そしてJEN,田原さん、ナカケーが奏でる激しくてかっこいいドラム、ギター、ベースの音が最高です!!
・「ともかくかっこよい!」
この曲が流行ったときは私は、小学4年生だった。当時は、CDのラベルのおばちゃんがインパクトがあって、買うのに度胸がいり、結局買えなかった。この曲のギターのかっこよさは最近のバンドにはできないものだろう。「きらきらひかる」のおもしろさを二倍にしてくれた曲でもある。
・「リフがかっこいい」
オルタナの雰囲気をもつ楽曲。何より印象的なのがアコースティック・ギターのリフで、そこに鬱積したものを発散させるような歌詞が見事にのせられている。
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