・「毎日が悔しい・・・」
元々、高校でバンドをやっていたこともあり、当時からXは大好きでした。ただ、コピーするにのはレベルが高すぎ、紅を弾ける友達がすごいと思っていた記憶があります。
最近、Xが復活をするのを聞いて嬉しくて毎日過去の動画を見ているのですが、同時に、このアルバムも引っ張り出し毎日通勤で聞いています。
今のXの中にHIDEさんが居ないのは本当に悔しいです。。。他の方も書かれているようにギタリストとしてだけではなく、社会的影響も含めて"才能"にあふれ、素晴らしい逸材だと思います。
HIDEさん自身はこういった評価に悩まれた事もあるのかもしれませんが。。。
ただYOSHIKIさんがHIDEなしのXは無いと名言し、今後の活動でも一緒にやっていくと聞いた時には嬉しく、楽しみになりました。
最後に、このアルバムは最高です。
・「HIDEモデルのギターが欲しかった時もあった」
紆余曲折あったけど、どうやらXは本当に活動を再開させるらしい。しかし自分の見る展望としては、かつてのような過激で情念的なサウンドを緩いJポップ界に送り込んでくれるようなことはないだろうと思っています。それはもちろんYOSHIKI自身のパーソナリティの変貌も原因ではあるけど、もっとデカイ決定的な要因がある。書くまでもないでしょう。
今のJポップシーンにHIDEのような存在がいないのは非常に嘆かわしいと思います。彼はそのユーモア溢れるセンスを分かりやすくリスナーに届けてくれた。限られた箱庭の中での自己満足に浸るスノブをあざ笑うかのように、インダストリアル、パンク、ミクスチャーをこの日本で100万以上売ってみせた。そして聞き手側に湧く感情はやはり単純で純粋な満足感であり、「HIDE大好きだ」というシンパシーであると思います。
ファンは怒るかもしれないけど、彼はJロックというよりはJポップ、もっと分かりやすく言えば、「今、日本で聴かれている音楽」の作り手であることに極めて自覚的であったように私は思います。でなければこんな音は作れないし、音源にして出せない。耳を澄ませば彼のマニアックな音楽的ルーツは、むしろ原色バリバリで鳴らされているんだけど、一般的なリスナーはそれらになぜか違和感を覚えず受け入れてしまう。それは彼のセンスであり、れっきとしたパーソナリティーなのです。「カリスマ」という言葉そのものにはどこかしら限定的な響きがあるけど、これほどメジャー感あふれるカリスマは多分あと10年は出てこないし、もう出ないかもしれない。ネットの普及でこれほど個人が「勝手」に何かを好きになっているような現状では。死んでる場合じゃねえぞHIDE。いっぺんでイイから生き返ってくれないか。あなたなら出来るだろ?
・「伝説のミュージシャン!!」
今は亡き、元X-JAPANのhideのベストアルバムになります!!どの曲も最高に良くまさしく文句なしです!!私はhideはデビュー曲「eyes love you」から知り、曲も集めてましたけれど、ソロの時もX在籍時もhideは最高のミュージシャンです!!またX在籍時でもhideが手がけた曲も幾つかあります。もし、X在籍時の曲も聴きたいのなら、「celebration」「sadistic desire」「love replica」「miscast」「joker」「scars」を是非お勧めいたします!!
・「とてつもない才能」
怒られることを覚悟で書きます。 僕はX JAPANより「hide」の方が好きです。 これだけの才能を持っているミュージシャンは今の音楽界でも なかなか見当たりません。 ソロデビューとなった「EYES LOVE YOU」の頃から 知っていましたが、残念ながらそのときはまだファンではありませんでした。 僕がファンになったのは、「Hi−Ho」をラジオで聞いて 驚いて、それからhideのファンになりました。 亡くなったと聞いたとき、悲しいという気持ちとこんな才能を持った人はもう出てこないなと思いました。 日本音楽界にhideという、とてつもない才能を持った人間がいたことは決して忘れてはいけないと思います。
・「私は、このジャケットをCD屋さんで、見ただけで魅せられてしまう」
私は、死んでしまったhideには、申し訳ないが、ついさっきまで、このCDを近所迷惑スレスレのボリュームで聞いていた。 それは、久しぶりにイカガワシイDVDを同時に見る為だ。それは、勿論、昼マッカラふらふら、カツ、ひるマッカラ、怪しげな音が、漏れてることカモフラージュする為だ。そして、今現在は、12曲目のGOOD BYEが、私の宝モノである長年連れ添ったコンポから流れ、丁度再び、ボリュームを上げた所だ。 これは、中途半端が好きな日本人より、いい意味で根暗で議論好きの欧米人に、ウケルと私の直感は、僕にカタリカケル。 そう、彼、スナワチ、hideは、日本人にしては、早すぎた国際人であり、早すぎた天才なのだ。 僕は、別のところで、同じ事を書いたが、僕は何度でも、惜しまれるべき天才が、機会さえいただければ、死ねば何度でも、同じ事を書くが、「天才が夭折する世相は、絶対に、造るべきベキデハナイ」 兎に角このアルバムは、日本が世界中に誇るべき天才hideの記念碑的作品である。
・「hideを入門するならこちらがまずオススメ!」
ソロアルバム3枚から厳選された今は亡き、元X JAPANのギタリストhideのソロベストです。hideのボーカルとエッジの利いたギター演奏&I.N.A率いるspread-beaverのメンバーが爽快な演奏や抜群なスタイル、どれも一方およびなくて申し分ないです!X JAPAN在籍時のソロ「DICE」「50&50」「TELL ME」「限界破裂」hideの告別式の最後のお別れで流れてた「GOOD-BYE」は涙が出るほど完成度が高い曲です!X JAPAN解散後にリリースした曲もどれも素晴らしくロックスターだと改めて感心!「HARRY-GO-ROUND」は「また春に会いましょう」の歌詞にこれから春になるのでピッタリです!hideを入門するなら後に全てのA面シングルをコンプリートしたベスト「Junk Story」と一緒に買うとよいでしょう。もっとhideの音楽を触れたいのなら3枚のオリジナルアルバムもかなり完成度が高いし、X JAPAN在籍時のhide作詞作曲「SCARS」「Celebration」作曲を担当した「Joker」「Sadistic Desire」も聴いてみるといいでしょう!
・「俺の弟は現在、中3である。」
洋楽なんかも興味があるらしく、いろいろ聴いているみたいだ。そんな弟がこの前、俺の部屋からコッソリ持ち出して聞いていたのがこのアルバムだった。きっと同い年で聴いてるヤツなんかいないんだろうなぁ。勝手に俺の部屋に入ったのは許せんが、数あるCDからコレを選んだのは褒めてやりたい。MISERYで締めるあたりは「分かっている」仕事ぶりである。うん、今日も頑張ろう。
・「文句なしのベスト盤。」
このアルバムはシングル曲だけでなく、B面に入っていた曲(DOUBT、D・O・D等)が入っているので、「hideのことを知りたい!!」 「hideのファンに成り立てなんです…」という人にとてもオススメです。
・「ホントにオススメです!」
ボクのなかではhide=ギターとしか考えられていませんでした。ソロ活動を始めたのは知っていましたが、最初のころの曲はXJAPANの影響を受けているとゆうか、カゲキで英語がおおいですよね?でも「ロケットダイブ」あたりから影響も何も受けずにハードロックではなくポップス的な要素が多くなったきがこれを聞いていてしました。ほんとに亡くなったこと悲しいです。改めてhideとゆう人物のすばらしさをかんじます。ボクはロケットダイブあたりがオススメデス。
・「hideという人を知るにはうってつけ。」
類い希なるギターセンスとポップに韻を踏んでいる歌詞……。この人はアメリカのパンク系インディーとミクスチャー系のバンドを組んだり、と話題と才能には事欠かなかった。そんな彼のベストと初回限定版はゴージャスなリーフレット付き。ボクはロケットダイブとエヴァーフリーが好き。
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