・「テンション高すぎ!」
最初の「サウスサイドシャッフル」からテンションがむちゃくちゃ高い。聴いただけで笑みがこぼれてくる。実に陽気な連中である。いやなことがあったときに聞くと頭がすっきりしていいと思う。ピーター・ウルフのエネルギッシュなヴォーカルが実に男くさくて、これがまたいい味を出している。これを生で見た人はすごく幸せだ。R&Bの魅力満載のライブをぜひ聞いてほしい。
・「絶頂期のライブ」
「FULL HOUSE」が初期ライブの傑作なら(本当に傑作です)これは彼等がもっともノッていて、しかもコマーシャルになる前の絶頂期のライブ。
”GOOD BE BACK HOME~ DO YOU WANNA DANCE?”というピーターのMCに地元ボストンは興奮の渦へ。バンドだけでなく観客をも巻き込みライブもどんどんヒートアップ!! 演奏が走ろうが(しかも凄いことに走る時にはメンバー全員が一緒に走り出す)なんだろうがお構いなし。とにかく熱い熱い。 上記ライブと合わせて聴いて欲しいです。そしてライブだけでなく本当の再結成望む。勿論来日も
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。