シンプルアマゾン:ゲーム

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼リクとヨハン~消えた2枚の絵~:詳細

リクとヨハン~消えた2枚の絵~

リクとヨハン~消えた2枚の絵~
fonfun

▼クチコミ情報

・「面白かった
システムからいえばレイトン教授とほぼ変わらないと思います。 若干、問題内容がそれまでの会話とそぐわないことに首をかしげますが、 大筋のストーリーは好感がもてるし、キャラも皆可愛いです。

ただ隠し絵というよりは探し絵なのでご注意を。 広告でうたっていたようなトリックアートを期待する方は もう少し情報を仕入れた方が良いかもしれません。 キッチンでシイタケを探すようなものがほとんどです。

それでもやり込み要素は満載だし、次回作が出たら買うだろうという事で ☆は4つです。

・「悪くはないのですが、途中で飽きました…
「探偵と助手が事件解決を依頼され操作に乗り出す」という形式です。先駆けのレイトン教授に倣っているというか。

 体験版のパズルをやってみて、面白そうかな? と思って購入したのですが…正直言って、途中で飽きました。最大の原因は「パズルのバリエーションの無さ」です。 ほとんど全て「画面内の、指定されたモノを探し出す」なので、画面や探すものは違ってもパズル内容はほぼ全て同一です。これが例えば、二枚並んだ同じ絵の中から相違点を探し出す「間違い探し」など、もっと絵にちなんだパズルが欲しかった。問題数自体は多かったのですが、制限時間や探すものが違う程度の差異しかありません。これでは水増しでは(汗)。

 盗まれた絵画を探しだすというストーリーの大元は、パズルをさせるための割とどうでもいい話でした。むしろメインは、主人公周辺の人物関係でしょうか(といってもありがちな内容に思えました)。

 操作性は、個人的にはイマイチです。パズル画面はDSの画面サイズの縦2×横2のものなので、隅々まで探すのに画面内をスクロールさせなければいけないのですが、この方法が不便です。上下左右に矢印がついており、それをタッチしてスクロールしますが、タッチがちょっとずれるとミスタッチ扱いされ時間が減ります。制限時間10秒などという時にスクロールがミスタッチ扱いされ時間が減ると、苛っとします。画面スクロール:タッチしてそのままドラッグ、探しものを発見:素早く二回タッチ(一回目で自分がどこをタッチしたか分かる表示が出る)ぐらいがストレス無かったです。これは全面マップでも同じことがいえます。 また、矢印近辺に探しものがある時、スクロールする手間を省くためにそのままタッチすると、反応されずミスタッチになることがあります。これも苛っと(笑)。そして依頼失敗になり再挑戦する時も、再スタートするまでの表示が微妙に長い。

 あと、建物内での移動方法も微妙。A⇔B⇔C⇔Dと部屋が相互に移動できる時、AからDに行くには順番にA→B→C→Dと移動するしかありません。順番に移動することによって何か回避できないイベントが発生するならよいのですが、そういった事は皆無で、それならば建物内部の全体図があっていける場所にポイントがついており、選べばすぐ行ける方法の方が便利です。探偵事務所や美術館で、部屋がどう続いているのか、最初は把握できませんでしたし。

 とりあえず画面という画面をつつきまくり、できるだけパズルを解いてきた私でも、クリアするのにかかった時間は4時間です。ボリュームを考えると、値段も高いだろう、という印象です。スクロールの不便さや再スタートの微妙な長さなど、小さなストレスが積み重なっていく感じでした。

・「焦れったかった
「謎解きアドベンチャー」といえば「レイトン教授」ですが、こちらは指定された物を絵の中から見つけるだけなので、諦めなければ誰でもクリアできます。ただストーリーはあまり良くないかも。パズルに失敗して再挑戦するまでの待ち時間も長く感じました。個人的に隠し絵が好きなだけに、少し残念でした。

・「ほのぼの〜が良い感じ
のんびりやるのに丁度いいな〜という感じの良作でした!

探偵になるために、少年は新しい街へやって来た…という所から始まる物語。綺麗なグラフィックと、細かく設定された住人のエピソード(←見て回るの大変・笑)、街の歴史。プレイしていると、何となくこの街に愛着が湧いてくる丁寧さです。

あと主人公リクとヨハンのボケツッコミが何気に面白かったり。メインストーリーもちょっと切ないイイ話で、本格ミステリーとは言えないけど、十分楽しめました。

さて…主軸の隠しアートパズルですが。パズルとしては結構簡単というか、単調×数が多い(200問!)ので、どちらかというと脳トレっぽい印象を受けました…(^_^;いや、楽しいんですけど。…コツコツやるのが苦手な人には辛いかも。

全体のボリュームは少な目です。私は14時間でイベント達成率99%でした。しかし他にコンプリート要素が沢山あるので、まだやり込めそうです☆

他の方も書いてましたが、もし続編出たら買っちゃうな〜と思える作品でした。

・「2周やったゲームは久しぶりです。
久々のヒット作でした。長いゲームは疲れてしまって出来ないのですが、この作品はやりこんでも10時間かからず、お手頃です。

自分的に一番嬉しかったのは、ユーザーに自由があること。

隠し絵を解いているとき、3回までもらえるヒントを使うか使わないかで隠し絵の難易度が大幅に変わるので、自分でむずかしさを調整できるところ。

寄り道で見られるサブシナリオがたくさん用意されているので、じっくり遊びたいなら寄り道しまくればいいし、クリア優先なら寄り道をしなければいい。ゲームボリュームを自分で調整できるところ。

クリアまでに見つけそこねた隠し絵は、条件を満たせば後から入手できる救済措置も嬉しいです。

キャラ絵やキャラクターの性格も魅力があって、シナリオを進めるのも楽しかったです。

ただ、シナリオやセリフ回しはベタベタだと思います(苦笑)絵画が盗まれるトリックも、推理小説をほとんど読まない私がピンときたぐらいですから、相当有名な手口ではないかと。それと、グラスと湯のみの区別がつかなくてミスになったのは納得できませんでした・・・。

上記の理由から星一つ減らしましたが、買って正解でした。良作です。

・「途中ストーリーがわけわからなくなりいらいらすることも
レイトン教授に似ている感じがしたので、購入してみました。

隠しアイテムを捜すのはとても面白かったのですが、途中、いろんな人に話しかけても同じセリフしか言わなくなり、いったい何が足りなくて、ストーリーが進まないのかさっぱりわかりませんでした。途中かなりいらいらして、しかたなく、いろんな場所をタッチしまくりました。「調査が足りないからもう少し調べましょう」とかいってもらえたら、よかったのですが・・・。何をしたらいいのかかなり困りました。

しかも、一度タッチしたあとに出てこなかった隠しアートが、いろんなところを回ったり、何回かタッチした後にやっと出てきたり。一度タッチしてたら、もうなにも出ないと思っていたので、これには驚きました。

そうやってタッチしていたときに、まだ誰からも依頼されていない内容が表示されたり、ストーリー展開がよくわかりませんでした。

レイトン教授のほうがストーリーの誘導が良くできていたな〜と思いました。次回作がもしでるとしたら、もう少しこのあたり初めての人でもスムーズにすすめるようにできるといいな〜と思います。

・「コンプリートは難しいです
メーカーのサイトにWEB体験版があり、やってみて面白かったので購入しました。残念だったのは体験版1のような問題は全体の2割くらいしかなく、大部分が体験版2や3のような問題だったことです。トリックアートを期待して買うと、がっかりするかもしれません。

良かった点は、同じ問題をやり直すと、探す対象が変わるところです。これのおかげで単なる記憶ゲーにはならないです。

ストーリーも良かったですし、音楽は個人的には最高レベルで、サントラが欲しいくらいです。(条件を満たすと、ゲームの中でも好きな曲を再生し続けることが可能です)

ただ、自力で200問コンプリートはかなり大変です。問題の入手条件が今ひとつ不明だったり(一度その場所を訪れたくらいでは入手できない場合が多い)、入手できる期間が限定されている問題もあります。期間限定問題を取り逃すと、最初からやり直すしかありません。

続編が出たら間違いなく購入するので、星5つにしようかどうか迷ったのですが、問題自体は簡単で、問題を探すことの方が大変だったのが微妙に不満なので1つ減らしました。

・「騙し絵
の中に隠された小物なんかを指定されたものだけ探し出しタッチするゲーム見習い探偵の主人公と周囲の人物がおりなすストーリーも面白く中々の出来でした

ただいくつか欠点を言えば小物は何なのか判別がつかず、ミス覚悟でやることを要求されたりビーカー、瓶、グラスなど形状がいくつかあるもので似通ったりしていると非常に判別が付かないタッチの判定がシビアなので小物ほど慎重にタッチしないとミスが待っていたり画面移動がタッチなのでそこでミスタッチしてイラっとしたりで本当の判断ミスよりもタッチミスばかりで失敗することが多くそこらへんを器用に出来ないとかなーりイライラします

絵の中に隠されたりで判別が付かないのは良いのですが、こういうのでミスとされるのは少し納得いかなかったり

そこらへん適当にすると適当にタッチしてるのに正解とかなってしまうのでアレなのでしょうけどもう少し緩く、そして分かりやすくしてほしかったかな

・「良作だけど、バグが・・・
登場する問題は全て「絵の中に隠された何かを探す」というもので、レイトン教授シリーズのようなバリエーションはありません。でも、簡単そうなのにSランクにならないとなんだか悔しくて、ついつい再挑戦してしまいます。

1度解いた問題は、何度でも再挑戦が可能なのですが、ものによっては毎回「探し出すもの」が違ったりして楽しめます。※例:絵の中にリンゴとレモンが隠れていて、一度目はリンゴを探せ、二度目はレモンを探せ、のように変化する

ストーリーは本格探偵モノとは比べるべくもありませんが、隠し絵がメインと考えれば、よく出来ていると思います。所々に入る声も、演技が上手で良かったです。

関係ないけど驚いたのはリクの言葉遣い!丁寧です。過ぎるほどに丁寧です。某コナン辺りならなら「誰だこいつ?」となりそうなところ、リクは「この方はどなただろう?」です。リクは一事が万事この調子。少女のほうは台詞自体が少ないし、リクよりは砕けた面がありますが、例えば普段○○"ちゃん"、と呼んでいる人間のことを第三者に話す時に○○"さん"と表現するなど、育ちの良さがちゃんと出ています。私自身いい年した大人なので、この礼儀正しさは好ましいです。むしろ見習わねばならないかも(苦笑)。たまに『味がこえる(○舌が肥える)』なんて問題文が出てきますが許せちゃいます。

ただ!惜しいのはバグというか不具合があるところ。私の場合、ラスト直前で部屋のベッドを調べたら、セーブのやり方を覚えよう!というゲーム序盤に戻ってしまいました。そのまま気づかずにデータを上書き保存していたら危なかった・・・。

バグの分、☆マイナス1ですが、良作だと思います。

・「画面の中で目的のモノを探す間違い探しなだけ・・
タイトルに書いたままで、どこかレイトンに似てる感じがしますが、でも面白かったので★4個ですね。2が出たら間違いなく買いますが。でも探すものが何回も同じものが出てきたり、問題が代わり映えしないところがで最後は飽き飽きしながらクリアーしました。ストーリーもありきたりですが、絵が可愛いのと声優さんもがんばってる感があるので・・

リクとヨハン~消えた2枚の絵~
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.