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▼クライシス コア -ファイナルファンタジーVII-(通常版):詳細

クライシス コア -ファイナルファンタジーVII-(通常版)

クライシス コア -ファイナルファンタジーVII-(通常版)
スクウェア・エニックス

▼クチコミ情報

・「最高です
限定PSPとセットで買いました!!グラフィック綺麗だし、ストーリーも何回やっても泣いちゃうし、やりこみ度もたっぷりです!!Zファンなら買って損なし!強いて−を言うならば、個人的に召喚獣が少ないのと、みなさん仰るようにレベルがランダムなので上がりにくい!!=ミッション中の敵が強すぎて勝てない。。。あともう少しストーリーが長くても良かったかな?まぁトータル全然OKなのですが。個人的にシヴァがいないのが許せなかったです。あと、アンジールともう少し仲間でいたかった。。。音楽も若干植松さんがよかったなぁ、、、と。あとシスネの行方も気になる・・・でも私的には戦闘システムもグラフィックもストーリーも満足なので星5つ!!

・「ハマりました
私は自分ではオリジナルの7はプレイしていません人がやっているのをみて召喚のグラフィックすげぇなとかそんなレベルでしたクライシスコアをプレイした事で7年後の話が非常に気になりましたし、作品も毎日夜中の2時までやりこんで一気にやり切りました

・「ナニコレ…
映像は美しいがストーリー内容とかは薄い期待しないほうがいいです。裏切らました。有り得ないです本当に…

・「今頃ですが・・・
今頃ですが 「クライシス コア」泣ける作品ですFF7シリーズの中で一番感動しました。何度もプレイしたい、でもまたザックスが・・・と思うとまた涙が!?人間ってこんなに泣けるんだっけ?と思わせられました。大体、クリアして一週間は思い出して涙しますね。二週間目は 思い出して固まります。三週間目はPSPに手を伸ばします。やっぱり止めますそして四週間目、やっとプレイします。二周目、ザックス強い・・・。私はこんな感じでした。(発売日に購入したのに 今頃の感想です)

・「人によってはすぐに飽きてしまうかも…
前のレビューを見て、いろいろな意見がありました。 私は批判されるのはあまり好きではないのですが、いくつか批判側の意見に納得できるあります。

まず、FF7の続編(?)の多さ。DC、AC、BC、LO、CCと5つあり、確かに多すぎです。

次に、ゲームのシステムの単純さ。まず必殺技の使用はスロットによって決められていること。しかも自分では操作できない。次に戦闘は○を押しているだけでも簡単に勝てること。 ゲーマーとしてはかなり不満な点だと思います。

でも、悪いところばかりじゃありません。 ゲーム中のグラフィックは綺麗ですし、後者であげたゲームの難易度の低さは本編を進めやすいようにしてあるからです。あとミッションというやりこみ要素もあります。

ただ、ミッションが多すぎるんです。 まだ全部やっていないのでわかりませんが、おそらく100以上あります。とことんやりこむのが好きな方はいいのですが、嫌いな方は苦痛になると思います。 でもがんばってください。そのうち裏ボスにあえます!!

簡単に言えば、純粋なアクション好きにはあまりお勧めできないかもしれませんが、やりこむのが好きな方には楽しいゲームですよ。

なんだかんだとFF7ファンの方に失礼な発言をしてすみませんでした。

それでは失礼します。

・「出来ればプロの声優さんに演じてもらいたかったです…
個人的にはアタリだと思います。 映像も本当に美麗ですし、声優さんも好きな方ばかりなので。だから尚更『G』に違和感を感じるんですよ。

最近ゲームやアニメの吹き替えでタレント起用って多いですよね。今回のもそうゆう流れなんだと思いますがやはり観る側、プレイする側としましては、『やっぱりプロの声優さんに演じてもらいたかったなー』っていうのが正直な感想です。

別にGがイヤって訳じゃないんですよ(見た目からしてまんまガクトさんだけど)、GはGとしてひとつのキャラとして見れますから。 ただ、喋っちゃうと浮いてると思ってしまったり…。

人間臭いセフィロス(なおかつ映像が綺麗)が見れた点は良かったです。他のキャラにも好感が持てました。だから尚更『惜しい』と思ってしまいました。

・「アクション性も強く楽しめるゲーム。
中古で安かったうえにFF7シリーズというこで期待もあり購入しました。

良い点1.完全なRPGではなくアクションRPGに好感が持てた。2.戦闘とフィールドもキッチリ分けてくれている。3.戦闘はFF12のようなシームレスバトルではない。ちゃんとボタンとおして回避したり防御したりとアクションにも力を入れてる。とても楽しい。FF12のシームレスは大嫌いです。なのでこれは好印象。

悪い点1.LVアップはあるが経験値の概念がなく、戦闘中のスロットで数字が揃うとLVアップするが、いかんせん運なのでいつ上がるかわからない。(もしかしたら隠れ経験値があるのかもしれない。)2.リミット技も運次第。ボス戦ではリミット技は出やすく設定されている傾向ですがフルオートのスロットはあまり好印象を持てない。ストーリーはちょっと微妙かな?話がちょっと本編とかみ合ってない部分がある。

個人的にはヒットでしたけど、あのスロット方式は嫌でした。LVもスロットってどういうことでしょうか?戦闘システムは次期FF13でも採用されてる(バージョンアップ版)みたいなのでFF13には期待が持てました。

・「さて、今更だけど
正直面白かった!って言いたいんだけどやはり期待を裏切ったね…

いやまぁね、やってみたらムービーは綺麗だしよく出来てるなとは思ったけどやっぱり7とシナリオがどうも違いすぎる…細かいとこまで言うつもりは無いんだけど、でもせめて7で出た重要イベント少しでも変えるのはどうかなと感じた。特にニブルヘイムの魔晄炉イベントは首を傾げた。これは初めてやる人には違和感無くてもこれから続編やる人にとっても同じことだよね?

最後にパッケージの裏に書いてるけど「男達は友のために涙を流した」(うろ覚えだが)ってあるけどぶっちゃけ泣いたってほどの奴いないし!友のために叫んだ奴ならいるけど…(エンディングで)

・「FF7の終焉
はたして、かつてのFF7はどこへやら。まったく面白くない。それもそのはず、この作品の主人公の結末は決まっているからとその演出の為だけに通常の戦闘システムすら犠牲にしていたとは。ミッション数を売りのひとつにしていた割りに内容は使いまわしでよほど我慢強い人でない限りすぐ飽きる。行ける場所とれる行動はイベントごとに強制され自由度はないに等しくゲームとしての楽しさを提供する気など最初からなかったのだろう。

ストーリーは狙いの見え透いた悲劇演出のみに終始しその雑な作りはEDまで変わる事はなかった。なぜここでこの言葉なのか、なぜいきなりこの行動なのか、まともな設定に裏打ちされていないオリジナルストーリーがまずプレイヤーを無視して進んでいく。とりあえず泣かせりゃいいと画面の中の人間が感情だけをぶつけてくるスキップもできない映像は到底共感できず、途中から心底うんざりしてきたものだ。「核になる事件」以後の展開はダイジェスト版にされた挙句、その内容はもはや矛盾を見せつけられるだけの苦痛に満ちた作業でしかなかった。本編はまともに検証されていないどころか後付けの為に完全にないがしろにされておりかといってその後付け設定同士すらも破綻していて整合性などあったものじゃない。

過去に割り込んで全てをぶち壊しにしてくれたあの二名の新キャラは本当に必要か?エアリスのリボンのように本編でちゃんと意味のあった物をわざわざ壊す必要があったか?量産品だった剣へのあの後付けにいたっては無理を通しすぎてもはや理解の域を超えており多くを語らなかったが故にいや増した本編エピソードの感動に見事に泥を塗ってくれた。

本来、終末は悲愴でしかなく先への流れを考えればわずかの救いすらあってはならない。その状況をああまで作り変えてしまってはもはや本編は序盤から台無しとなる。主人公は自身の何をもってあの問いかけを残し心に曇りなく往生できたのか、生きるよすがなしに残った方はあの状況でなぜ彼にあの言葉を残したのか、未だに不明である。

特定のキャラをどうにかしてクリーンに、本編とは違った印象にというあざとい改変が見てとれるが、欠点という物は別の角度から見れば長所に変わる武器、個性であるはず。個性を失った薄っぺらい記号のような人物を使って面白い物語が作れるだろうか。この作品で犠牲になったのは先へと続くFF7を誰一人欠けずに彩っていかねばならない人ばかりだった。存在意義を歪曲されストーリーへの関わりを変えられた彼らにもう一度あの物語が作れるか、答えは否である。

どれだけ矛盾が生まれようが思いつきを好き勝手に投下し、本当の話を無視したそれをFF7と公言できるのだからコンピレーションに関わっているスタッフは面白くて仕方ないだろう。長年FF7という作品を愛してきたプレイヤーへの誠意などカケラも無いように感じた。

本編で語られた事をしっかり再現しつつ自然な形で空白部分を埋めるのが補完だと思っており、宣伝段階でそのような事を言ってたように記憶しているがそれは自分の勘違いだったのだろうか。一年たった今日、無残に壊されたFF7に再び黙祷したい。

・「FFファンなら…
買って損は無い作品です。数あるFFシリーズの中でも、Zは最も人気があるだけでなく、RPG史上にもその名を刻む名作であるが故に、熱狂的ファンからは、コンピレーション作品を批判する声も多数見受けられます。しかし、自分としてはACとCCに関していえば、完全に独り立ち出来ているのではないかと思います。本流のZの強烈なインパクトにより、たとえZを知らない世代にも、単体だけで十分感動や衝撃を与え得る、そう思います。しかし、コンピレーションは腐ってもコンピレーション。やはりZをプレイしたか否かで、満足度は大きく違います。CCは単体でも楽しめるとは思いますが、やはりストーリーは少し短く感じるし、その短さを補うべく組み込まれたやり込み要素(ミッション)は批判の対象となってしかるべし、といったところでしょうか。しかし、それも全て含め‘FF’です。ファンとして、Zの世界に再び触れることが出来ることに、素直に喜びたいです。ラストはとても感動的で、Zをまたやりたくなると共に、リメークされる日が待ち遠しくなるものでした。テーマソング(『Why』絢香)も素晴らしい曲です。過去のストーリーを知りたい人には絶対オススメできるものです。

クライシス コア -ファイナルファンタジーVII-(通常版)
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