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▼テイルズ オブ リバース:詳細

テイルズ オブ リバース

テイルズ オブ リバース
ナムコ

▼クチコミ情報

・「いまひとつ
お馴染のシリーズ、今回は人種差別をテーマに扱い、肝の戦闘の特徴は回復魔法無しの3ラインシステムになってます

絵は綺麗ですね、頭身が高く、シリアスなテーマにあってますBGMはまぁまぁ、てかいつも通り流す必要の無いレベルシステム的には、武具の成長が豊富で、且つ能力や特殊能力をある程度引き継いで、別の武具を使えたりするのは良いですねまた、特技等の能力を補佐するFC、3ライン故の陣形等、新しい面もあります物語は無難ですね、いつも通り何となく盛り上がりの無いまま終わりますw途中から世界中で種族間の争いが勃発し、どうにも暗いが致し方ないところか

戦闘は、何と言っても回復魔法が無い(陣というのを使えるキャラも居ますが性能は糞)その代わり、特技等使用すると、諸々の条件に合わせてHPが回復しますなので、調子良く戦っている内はHPを気にせず戦えますが、ボス等でピンチになると、グミ以外では状況を打破出来なくなります繰り返し戦って覚えていけば問題無いですが、そこまで魅力があるとは...陣が使えれば良かったのですが、効果が微妙なうえ、一発殴られれば消える、味方の居ない場所に出す(オート時)と微妙過ぎ一見ヒロインのアニー(陣使い)ですが、居ない方が明らかに強い、てか一人だけ弱いw料理の性能がいいので救われますが、無いとレビュワー程度の腕前だと辛い面もありか攻撃に必要なゲージ類は、D2に近い感じかなオート戦闘は3ライン故の馬鹿さも目立ちますが、最初から最後迄オートでやっても大丈夫特にラスボスはイージーだと、「あれ?」って感じですねw

キャラは、主人公含めた無口系三人、明るい系二人、事務的で面白味の無いアニーの六人主人公が暗い感じなのはVもですが、意思表示もろくにしないのはどうでしょうね六人の中で、一番地味で影が薄い...戦闘では大活躍ですが明るい二人に救われてる感じでしょうか、特にマオが愛らしい

クリア後は、いつものお楽しみがあります(新要素追加や引継ぎ、隠しダンジョン等)ミニゲームもそこそこ、武具成長もあってやり込みも中々とはいえ、DC、D2とRとクリアしたのですが、何かいまいち感がありますねまぁでも安いですし、何と言ってもオート戦闘は楽ですwあらすじで状況確認も出来ますし、遊び易いRPGだと思います

・「280円で購入。
僕からいえる事はリバースをやっていてバトルが楽しくないと感じたらそのままコントローラーを置いて良いです。それぐらいストーリー、演出、キャラが薄く人種差別と言うテーマに挑みながら結局は波動やら毒電波かは知りませんが、相変わらずの世界崩壊ネタを繰り出しつつボスを倒せばハイ終わりと言う無茶なハッピーエンド。ヒロインの演説など見るべき所も多かったのですが愚民しかいないし、描写が幼稚。あれでは何の解決にもなっていないです。キャラはもうひたすら見ていてムカムカします。(漆黒の〜以外は)しかし某大作RPGと違いパーティの構成は良かったように思えます。ヒューマとガジュマ2つの血が流れるハーフなど。

・「りば〜す
テイルズでベスト化されてないのって多分これだけだと思うけど人気ないのかなぁ・・・結構批判的な意見も多いようですが自分は別に駄作だとは思わなかった。独自の新システムが結構あり、慣れるのにちょっと時間がかかりましたが。キャラもストーリーもまあまあというか、可もなく不可もなくというか・・・え、テイルズってこんなもんなんじゃないの?

・「精神年齢が高い
今出ているテイルズ作品〔P〜I〕で1番最後にプレイしました。

ストーリーはデスティニー2と同じで少し大人向けな気がしなくはないです。デスティニー2と同じで自身に問いかけて見る機会を与えてくれるようなゲーム、個人的にはそんな気がしました。キャラクターはテイルズらしい個性豊かな奴等ばっかりです、ただ他の作品と違うのは皆大人だと言うことです。欠けているところはもちろんたくさんありますが、精神年齢が高いです。プレイをしていても安心感がどこかにありました。

戦闘はD2、リメD並みの面白さです。システム面も特に不自由することもありませんでした。

・「心に種族はない
テイルズをクリアしたのは、ディスティニー・ディスティニー2に続いて3本目でした。

アビスやエターニアを知らないので、そちらの比較はできませんが、このソフトは面白いと思います(o^-^o)

確かに、回復魔法というものがないですが、料理やアニーの補助があれば、なんとか切り抜けられるし、不器用な主人公の心の葛藤がたまらなかったです。

芯の強いクレア…マオの存在、健気なアニーと大人なユージーン。熱血ティトレイ、クールなヒルダ…キャラクターも、とても生き生きしていて…ただ、私はティトレイを使う機会がラストしかなくて…

魔法を使うマオとヒルダは、どちらかを選ぶかではなく、2人とも違う属性なんで、その時々のパーティーの状況により、奥義の楽しみがあります(=^_^=)

中盤のクレアの演説、ラストも感動しました(T.T)

・「クーレーアーァァァ!!!
ゲーム中ヴェイグはクレアを何回叫んでいるでしょうか? 答えは……自分でやってから確認しましょう。

・「↓の方のいうとおり
↓の開発関係者さんが熱心にPRしているように良作です

・「得する
「3ラインが駄目」「キャラに魅力がない」とか不評する人たちのおかげで、かなり安く買えた♪わーい☆彡全然おもしろいし

・「買ってよかったと思えるゲーム
どんなものだって人によって好き嫌いがあるから賛否両論あるのですが、私はリバースを駄作だとは思いません。評判としてつまらないのかなぁ。。。と思っていましたが実際にやっってみると、とてもおもしろくて飽きません。ストーリーは興味深く、無理なストーリー展開もなく、奥が深いのにわかりやすく素敵でした。キャラも個性豊かで、愛着をもてます。このメンバーは大好きですw

戦闘は慣れるまでは大変ですが、こういうのもアリかな、と許せる範囲です。

ずっと駄作だと聞いていたのでシリーズで最後に手をつけましたが、こんなにいいとは思いませんでした。PS2の中古なら安く手に入りますし、今はいろいろ追加されたPSP版もあります。どちらにしろやってみる価値のあるゲームだと思います。

・「これだ!
ストーリーは、はっきり言えば、くさい。だがそこがいい!世の「ストーリー重視」RPGに言いたい。やるならここまでやれ。やりきれ。重い設定。段々と不穏な雰囲気を増していく世界。人種差別。すれ違い。そしてあの演説や、ティトレイとヴェイグのあのイベントや、ラスボス戦直前のあのイベントがあるわけですよ。感動しながら声上げて笑いましたとも。これだ!と。

戦闘システムはとてもいい出来だと思います。3ライン好き好き。少なくとも3D戦闘よりはずっと馴染みやすい。あの回復方法も斬新でよかった。難易度が上がる?そこがいいんじゃないか!とか言いながら操作が下手で死にまくるプレイヤーでした。ごめんよティトレイ。

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