●Grand Theft Auto III【CEROレーティング「Z」】
●グランド・セフト・オート バイスシティ オフィシャル ストラテジー ガイド 日本語版 (カプコンオフィシャルブックス)
●グランド・セフト・オート・リバティーシティ・ストーリーズ【CEROレーティング「Z」】
●忍道 戒
・「良いです」
大満足でした!!不満があるとすれば修正しすぎかな...
・「面白い」
自由度が高く色々な遊び方を楽しめる。 乗り物もバイクなどが追加されているので前作ファンの人にも喜ばしい点かと。 特筆すべきはBGM。オジー・オズボーンやスレイヤー、モトリー・クルーを聴きながらプレイできるのが嬉しい。 ただ良い点ばかりではないのも確か。 カメラアングルの悪さ、作業感が強く個人差もあるがミッションの単調化。 でもそれを差し引いてもあるがお釣りがくるぐらい本作品は面白い。
・「自由の国アメリカの特徴がもっともよい方向にでたもの」
このゲームは面白い。たしかに面白いが、その面白さは他のゲームの面白さと同等に語るには惜しい面白さである。なぜなら、このゲームの面白さはそれ以前のゲームの面白さと、その質からして異なっているからだ。
例えるならば、既存の日本国内のゲームは同じルールにおいて他の選手よりいかに優秀にプレイするかを競っているの選手である。それに対してこの「グランドセフトオート バイスシティ」はまったく別の競技を自ら作ってしまった競技の「創始者」に値する。つまり、このゲームは既存の面白さを他のゲームと競うのではなくて、他のどのゲームも作り得なかった新しい面白さを自前で作ってしまったのだ。
「グランドセフトオート」シリーズがもたらしたその新しい「面白さ」とは何か?それはずばり「自由」だ。このゲームがプレイヤーに課すミッションは端的にいって「楽しめ!」、ただそれひとつである。チンピラの主人公は、闇の世界の大物から「仕事」を持ちかけられるが、本来ローンウルフである彼は必ずしもそれを請け負わなくてもよい。彼、そしてプレイヤーがこのゲームに要求される本源的なミッションはただ「楽しむ」こと、それだけである。プレイを始めた当初、旧来の日本型「ミッション待ちうけプレイ」に慣れていた私は、その世界観に困惑してしまったが、しばらくプレイするうちにこのゲームの面白さの「ツボ」を発見。思わず「こういうことか!」とうなってしまった。
そんな前代未聞のゲームがなぜ誕生しえたのか。
おそらくこれは、アメリカという国民性がなしえた業なのだろう。私たちがアメリカ人に持つステレオタイプなイメージに「おおざっぱ」「アバウト」というものがある。たしかに、アメリカ人は日本人ほどには緻密な作業は向いていないかもしれない。だがしかし、そんな彼らがゆえに、制約のない夢の世界のようなゲームが生み出すことができたのかもしれない。
このゲームは、地平線まで広がる広大な大地やあらゆる人種が混在する社会を抱える「自由の国アメリカ」という風土でなければ誕生しなかったかもしれない。
・「ゲームルネッサンス。」
5年ぶりにテレビゲームをやった。その時に購入したのがこのゲーム。とにもかくにも面白かった。
マフィアの主人公を動かしておどしたり、ころしたり、ぬすんだり現実とゲームの区別かつかなくなるくらいのめり込んだ。
実際に街に出て、いい車を見ると盗みたくなる衝動に駆られてしまう。
難易度はかなり難しい部類に入ると思うが工夫やアイディアで克服できてしまうところがミソ。
ゲームに必要なすべてを兼ね備えているといっても過言ではないと思う。
・「素晴らしいと思う」
個人的にはサンアンドレアスより面白いと思います。マップの雰囲気がとても良く、ネオンが綺麗です。GTAは長時間ぶっ続けで遊ぶには向かない感じしますが、短時間でサクッと楽しめるので、飽きというのがない感じです。自分は発売日に買ったのにいまだに遊んでいます。
・「ファンの期待を裏切らない秀作」
自分は3からはじめましたが、続編の名に恥じぬ出来栄えだと思います前作より自由度もupしてますし、何より破壊が最高にイイ!!現代社会のストレスを拭い去ってくれそうな一品、
・「楽しいひと時を提供してくれます」
いかにも洋ゲーって感じで、ストーリーはあってないようなもの。淡白です。でも、リアルに作りこまれた街を適当に動き回るだけでも楽しいゲーム。
現実世界で楽しい旅を経験したあと、日常のとある瞬間に旅の情景を思い出して「あぁ、あのとき楽しかったなぁ」って想いに馳せるときってありません?このゲーム、そんな感じです。何かの折に、バイスシティの光景が頭に浮かんでは楽しかったプレイのひと時に想いを馳せるときが僕にはあります。
・「自分には合いました。」
初めてプレイしたGTAシリーズ。画質が悪いとか、クオリティの低さとかかなり言われてますが、自分は気にせず快適にプレイできました。パクった車に乗り、80年代の音楽を聞きながらドライブできる。はじめの方はどんなに悪いことをしても手配度は★4までにしかなりません。中身の濃いミッションを進めていくにつれて、手配度も、車の種類も、武器の種類も変わります。ミッションも難しく、やりがいがあります。(チートを使わない場合に限る)不満な点といえば、ストーリーが進むにつれて出てくる敵ギャングが発砲してきて、自分が応戦すると、すぐに警官が集まってくるところ。かなりイラつきます。しかし全体的にはかなりいい出来だと思います。しかしこれは人に合う合わないが激しいので、いろんなレビューを見て決めるべきです。
・「BGM★5、ゲーム性は…」
「残虐性」を考えると、確かに成長過程で小・中学生がプレイするのはヤバいと思うが、現状はすでに意識も教育も荒れている訳で…今更、ゲームが悪影響だと訴える社会自体が問題だと感じる。自分の子供が道で倒れても、無視する親の心の方がよほど残酷。話題になったキッカケが何であれ、自由度は高いオバカ80'Sゲームです。
・「素晴らしい!」
主人公のトミー・ベルセッティがバイスシティに到着したと同時に罠にハメられて全てを失ってしまいます。そこからは各ミッションをこなしていき、最終的にソニー・フォレッリというマフィア(黒幕)のボスや今迄味方だったランスを蹴散らして街のボスになるというのが大まかな流れです。
まずミッションですが、他の方々がおっしゃるとおりかなり難しいです。事あるごとに警察の方々がかっ飛んで来て妨害して来ます、警察だけではないですけどね。
しかしそれを充分補える位の内容ですので勝手損はないでしょうね。
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