● オススメ作品
・「良かったです。」
心に響くものがあります…。原作でも非常に感動した真選組動乱編、一見の価値有りです。作画はかなり良いです。
・「三期突入!」
三期が始まりました。まず、オープニング主題歌が抜群にすばらしいです。 これから始まる銀魂の世界観を見事に表現しています。 あと、話の内容も、風雲急を告げる新撰組の事あり、銀魂シリアスモードの好きな方は、特に楽しめるでしょう。もちろん、ギャグ満載な1話もお忘れなく。
・「新シリーズ!!!」
銀魂のDVD、シーズン其ノ参です。
動乱編突入ですが、最初の1話には、今はなつかし(←)大西先生っぽい方が出てきます。なぜ100話なのか、アニメスタッフの思惑がありそうな…←ぇ空知先生?らしき人も出てきますよ(^-^)
さて.2話からは、長編ものの「真選組動乱編」がスタートします。
土方がトッシーになったり、近藤さんが!!になったり、沖田が…!!!Σになったり……銀さんも大活躍です(・ω・)
個人的には中井和哉さん(土方役)のやりすぎーーでもあってる、演技に注目してください!!!!
私の中でありえないぐらい笑った話です。かなりオススメです!
あ、あとジャケットの神楽ちゃんめっちゃ可愛いです←注目です
長文&駄文失礼しました。
・「期待の動乱編の前にギンタマン!?」
動乱編が一巻のDVDに収まらないのが残念…と思ってたんですが、いやいや、それだとなんか重くなるかも…。ギンタマンは、漫画のほうではいまいちだなあと思ってましたが、アニメになったらパワーアップしてしまったようで期待してよいと思います。それと、ジャケットがステキです(*^_^*)万事屋の三人がそろってるとこがよいですね。
・「最高のエンターテインメント〜真選組動乱編前編〜」
今回のDVDの目玉は、なんといっても第101話から始まる真選組動乱編でしょう。
オープニングの「曇天」が緊迫感を醸し出しつつ、物語が始まる。江戸の治安を守る武装警察・「真選組」に内紛がおこり、そこに野望や謀略、闇の大きな力が加わり、事態が急展開していく。陰謀が渦巻く中、なんでも屋の「万事屋」の銀ちゃんこと坂田銀時ら愉快で人情に厚い仲間たちが立ち向かっていく。
このようにあらすじを書くと、とても深刻な話のように思えますが、コメディ色も加味されたスケールの大きいエンターテイメントとなっています。沖田vs反乱分子、土方vs伊東、銀時vs万斉のバトルシーン、カーチェイスなどのアクションシーンは圧巻です。登場人物の面々は皆敵味方問わず、自分の強い信条や暖かな人情を持ち、どこか憎めない人々ばかりです。深刻なことを深刻なまま受け止めずに、ある意味茶化すことによって、笑いが生まれ、物語にどこか救いを見い出しているのです。
今回は、登場人物たちの信条の違いによって互いに刀を取り、対立します。ただ、だからといって、彼らは互いを憎しみ合っているわけではなく、互いを認めているがゆえに戦うのです。ここまで、登場人物に感情移入できるアニメは久しぶりです。それは、銀さんはじめとする登場人物に人間味にあふれているからでしょう。素晴らしいアニメを作った原作者、監督、その他スタッフに本当に感謝します。
・「真選組好きにはたまらない」
銀魂3年目最初の長編、真選組動乱編真選組ファンとしては、見ごたえ抜群です。土方がヘタレオタクと化してしまうのは良くも悪くも取れます。その最悪のタイミングに新しい人物、伊藤が登場。そこから真選組最大の事件が勃発します。近藤の涙、土方の魂、沖田の忠誠、山崎の一途の思い動乱編で笑いが多いのは最初の方だけで、後半になるにつれ、シリアスになってきます。もちろん、ギャグはちょこちょこ入ってますが。沖田・土方がかっこよすぎます。もちろん、万事屋のメンバーも出てきます。後半には万事屋メンバーは真選組隊服で登場。最後は感動的なクライマックス。OPとEDの使い方はさすが銀魂、という感じです。作画の力の入れ具合も最高です。鳥肌モノです。いままでとは一味ちがう銀魂をお楽しみください。
・「男はトッシーに触れてどんだけ〜の・・・」
銀魂も三年目。挨拶がわりと自作100話およびジャンプ創刊40年を記念し、「セルフパロディ」で始まる。 きわめて完成度の高いパロディにして、正直「銀八先生」とともに正式な作品としてOVAかなにかで見てみたい作品である。新八並のツッコミを撃破し、ボケに暴走しまくる作品世界は健在だ。 101話からの5話は満を持しての登場となる「動乱編」。真選組はあえていわなくてもいいくらいに画面に登場し、主に「笑い」を提供している。「幻想小説」を散見するが、自分自身で小説がかけるくらい、彼らの個性ははっきりしている。別に「動乱編」だからといって、彼らの性格に新たな設定をプラスする要素はまったくない。むしろ、土方に「理不尽にふりまわされる」境遇から、ヘタレ性を加味した程度である。 それゆえに、伊東鴨太郎の描写が秀逸である。総悟と立たせることで土方への憎悪と卑怯さを、そして1年ぶりの登場となる万斉(つんぽ)と立たせることで野望のためならば手段を選ばない非情さを表現している。無言で退を仕留めさせることでダメ押しをし、あえて我々に伊東一派への憎悪を抱かせるように仕向けている。 「真選組動乱編」のプロットはあえて言えば第14話「男はカエルに触れて・・・」のフォーマ ットをほぼ踏襲している。真選組の「鋼の強さ」は伊東によってかき乱された隊の結束が如何様にしてひとつに結束するかにある。近藤曰く「武士という鋼の魂をもったサルたち」の活躍。多少、血なまぐさい部分はあるが、是非堪能してもらいたいところだ。
・「アニメならでは色の表現がすばらしい!」
動乱編の原作も大好きですが、アニメ編はヘタれた土方を連れて、銀さんたちが夜の歌舞伎町から武州へ向かいます.そのときの夜から朝への背景の変化がすばらしい! 白黒の原作の世界では表現しきれない、アニメならではの美しさです!停電した社内の闇の中では、非常灯の赤い光と沖田の剣が光り、戦闘シーンの進行とともに周囲が徐々に見えるようになってきます.朝日の輝きとともに副長土方復活のシーンが、最高にかっこいいです! 銀時VS河上万斎もいい! これを見たいがためにDVD予約しました!
スタッフの気合体力予算(?)ともに充実の動乱編と、その直後放映の数回分の落差が激しく(笑)、スタッフの皆様、ご苦労様でした!
・「銀魂新シリーズスタート!」
銀魂シーズン3スタートです。
やはりこの巻の魅力は、動乱編…ですね。原作も涙なしでは見られなかったのでアニメも本当に泣けました。
またこの巻から新OPになります。前回にEDを担当した〈DOES〉さんの‘曇天’は本当にカッコイイ和ロックだと思いますね。EDの絵もとても可愛いかったです。
動乱編の前に、ギンタマンの話がやりますが、それも楽しみです(笑)
ドラマCDもきっといい意味で期待を裏切ってくれると思います。
・「土方さん最高!」
動乱編をアニメ化してくれて本当に嬉しいです。土方さん、沖田さんの見せ場がすごくかっこいい。漫画でも感動しましたが、アニメになって動きや声がつくと格別です。土方を応援(?)する銀さんたちもすごくいいです。銀魂好きとしては、星5つは譲れません(笑)
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