The Coca-Cola TVCF Chronicles
かまやつひろし(俳優), 加山雄三(俳優), 早見優(俳優), 松山千春(俳優), 矢沢永吉(俳優)
・「ちょっと、残念?」
年齢的なこともあるでしょうが、60年・70年代をあれほどカバーできるのであれば、ぜひ80年代をもっとカバーしてほしかった。今、40代の半ばを迎え、87年の佐藤竹善のI feel cokeシリーズは僕の青春のど真ん中でした。それが1作しか入っていないとは・・・・・。 残念です。 Vol.2でぜひ80年代・90年代のシリーズを期待しています。
・「懐かしい思い出♪。」
初期のCMから80年代後半のCMまで、コカコーラCM黄金期だった頃の作品が映像で観れる機会は絶望的、と思っていたので嬉しいです。ナベサダさんとカシオペアの絶妙なBGMと最後の台詞。早見優のバージョンも欠かせません。年代別に収録されているので世代を問わず楽しめる作品だと思います。
・「世代の問題なのでしょう」
昭和42年生まれですが、記憶に無い映像も多く、はじめの方の映像は結局すっ飛ばして見ました。音楽をトランザムさんが担当した頃の映像から、やっと見る気がでました。
・「是非「カップヌードル」版もお願いしたい!」
非常に興味深く見ました。 コカコーラそのものを強く訴求するのではなく、コカコーラを飲むシーンいかに訴求するの かに重きを置いたCM作りであったことが良く分かります。 コカコーラという商品の提案ではなく、コカコーラのあるライフスタイルの提案でもあった のだな〜としみじみ見入ってしまいました。60〜70年代CMには、特にその傾向が強く またアメリカへの憧憬が非常にうかがえました。
「スカっとさわやか。コカコーラ」懐かしいなぁ〜。
次は是非、「カップヌードル」版を。エイベックス様よろしくお願いいたします。
・「良い仕事してます」
懐かしい〜〜!!
いいですねこう言うのって!
画質も断然イイ!!
見てると笑顔になれます。
グビッ、グビッ、グビッ、クァァァ〜ッ
コーラが無性に飲みたくなります。
・「買いました!」
思わず衝動買いしてしまいました。いやぁ懐かしのCMがバシバシ出てますねぇ。強いて言えば80年代の青春時代を過ごした私としてはもっとこの時期も心に残るCMソングがあった気がしますが・・・続編を期待したいですな。当時はファミリーボトルなんぞありまして確か1リットルだったような気がします。今はほとんど見られなくなったビンが懐かしいです。コーラはやっぱりビンが一番美味しいと思うのは私だけでしょうか?部屋を掃除してたら10円値引きのキャップが出てきました。今持ってる人いるかなぁ。あとヨーヨー欲しさにがむしゃらにコーラを飲んでた記憶が甦りました。
・「感激です!」
本日到着しました。届出先が勤務先ですのでお昼休みにちょっこと試写。私、51歳ということで60年代のものは殆ど記憶がないのですがさすがに70年代以降はもう涙ちょちょ切れですね。ジエネオンさんの発売中止であきらめていたのですがエイベックスさん万歳です。それとマイルスさんのネスカフェ版発売希望のご意見には大賛成です。あと、資生堂・カネボウ化粧品、そしてサントリーのCM集はぜひとも実現してほしいですね。
・「感動しました…!」
コカ・コーラのCM曲集は前回CD化は実現しましたがやはりあの感動は画面と音楽の両方があるとまた格別です。制作にあたっていろいろご苦労されたと思いますが本当にうれしいです。
できれば佐藤竹善さんのCM全バージョンを見たかったのと山下達郎さんの透き通った声も聞きたかったのですが…
・「出演アーティスト一覧」
1960年代フォー・コインズジミー時田安田章子・祥子加山雄三とザ・ランチャーズスリー・グレイセスザ・ワイルドワンズフォーリーブススリー・バブルスピンキーとキラーズ
1970年代ザ・ワンダース、シンガーズ・スリーデューク・エイセスピンキーとキラーズ赤い鳥西郷輝彦ザ・ニュー・シーカーズ朱里エイコ布施明森山良子かまやつひろしビリー・バンバングレン・キャンベルスタイリスティックスB.J.トーマストランザムサーカス
1980年代サーカスSOAP杉真理矢沢永吉松山千春早見優渡辺貞夫+カシオペア原田真二&クライシス楠木勇有行&EVE楠瀬誠志郎EPO佐藤竹善JAYWALK
1962年から1989年までに放送されたCMが84本たっぷりと収録されています。80年代生まれで90年代に青春をすごした自分の目には懐かしさではなく、新鮮さが映りました。90年以降の作品集もできれば早期に発売してくれることを期待しています。
・「画期的なCF映像作品集。松本孝美さんの笑顔は未収録ですが、マストバイ。」
すっかりおっさんのオレが生まれる前、60年代初頭モノクロの分から、80年代末のバブリーなやつまで全部で84本。すべてを一気に見たり、年代別にまとめて見たり、1本ずつじっくり見ることも可能。なにしろフィルムの状態がすこぶるいい。保存状態のよさか、修復に手間をかけたのか、とにかく驚異的(比較的新しい作品の中には、一部音が割れるものもあるが)。個人的なノスタルジーの中心が70年代前半までに集中していて、収録作品の過半数がその時期のものだったので、そういう意味でも満足度は高かった。初期のものではやはり“意見が合うのは”が傑作。“『だけ』シリーズ”の強引さや“コークの若大将”のカッコよさも見どころ。井上順ちゃん、ハヤタ隊員(=黒部進)ら、意外な人がひょっこり顔を出す楽しさも。新しめのものでは、永ちゃんのは「YES MY LOVE」の分だけだとか、“I feel Coke”―作曲したダイスケさん自身のバージョンは、CFでは未使用―は松本孝美さんが出てないやつだったりとかいろいろあるが、そのあたりや、より新しいCF(06年のCKBとか)、よりレアなCF(ヨーヨーキャンペーンとか、いろいろ)の登場については、今後に期待させていただくとしよう。
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